濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1970/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 決算委員会 第14号
○濱野委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十分散会
第63回 衆議院 本会議 第20号
○濱野清吾君 ただいま議題となりました昭和四十二年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 初めに各件の概要から申し上げます。 まず、昭和四十二年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入五兆二千九百九十四億円余、歳出五兆一千百三十億円余、差し引き千八百六十四億円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は四十六、その決算総額は、歳入十兆七千四百七十五億円余、歳出九兆五千七百二十三億円余、そ…
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度決算外二件を一括して議題といたします。 御承知のごとく、これら各件は、第六十一回国会に提出され、本委員会に付託されました。自来、第六十三回国会の今日まで長時間にわたり、予算が効率的に使用されたかどうかを中心といたしまして審査をいたしてまいりましたが、去る四月二日、各省別所管の審査を終了いたしました。 本日は、これより各省別所管の審査の経過に基づき、各件について締めくくり総括質疑を行な…
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 華山君に申し上げますが、約束の時間がだいぶ回りましたから、結論を急いでください。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 それでは結論を急いでください。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 田中武夫君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 坂井弘一君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 承知しました。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 吉田賢一君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 ただいま内閣総理大臣が出席されましたので、これより内閣総理大臣に対する質疑を行ないます。丹羽久章君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 田中武夫君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 華山親義君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 鳥居一雄君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 吉田賢一君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 お約束でありますから、内閣総理大臣には退席を願うことにいたします。 これにて、昭和四十二年度決算外二件についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 昭和四十二年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、各位のお手元に配付いたしております。 これより議決案を朗読いたします。 —————————————
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。小山省二君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 次に、華山親義君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 次に、鳥居一雄君。
第63回 衆議院 決算委員会 第13号
○濱野委員長 次に、吉田賢一君。