澤田茂生
会議録に記録された「澤田茂生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 947 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電気通信局長
- 直近の発言日
- 1983/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会92 件・92%
- 決算委員会6 件・6%
- 内閣委員会1 件・1%
- 商工委員会運輸委員会逓信委員会建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 逓信委員会 第3号
○政府委員(澤田茂生君) 臨調の答申の中で官業、民業についていろいろな角度から御議論がされているところでございますが、官業、民業のあり方を考えるに当たりましては、ことさらに私どもといたしましては官業、民業というものを対比させるという形ではなく、基本は何が国民の利益になるかということ、こういう基本的な視点に立って事業の公共性とかあるいは社会経済の状況、あるいは国民生活の実態などというものを客観的、総合的に考察をして判断をしていくべきもので…
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○澤田政府委員 ただいま資料を持ち合わせておりません。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○澤田政府委員 わかる範囲でお出しをいたします。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○澤田政府委員 特推連の会議等の開催状況につきましては、調査をすれば集計はできると思います。
第98回 衆議院 予算委員会第七分科会 第3号
○澤田政府委員 それぞれの郵政局管内におきましていろいろな形での掌握はしていると思いますので、その辺のところを調査いたしたいと思います。
第98回 衆議院 逓信委員会 第3号
○澤田政府委員 臨調の第二部会で昨年の暮れ、十二月二十八日でございましたが、行政組織についてのいろいろな提言が報告として出されておりまして、郵政省関係といたしまして、第二部会関係では、現在ございます電波監理局、それから電気通信政策局、これを再編成いたしまして、今後の新しい電気通信行政の推進のために、仮称ではございますが、新しい電気通信政策局、総合的な有無線を相通じた電気通信政策の企画というものにポイントを置いた局、それから放送振興局、そ…
第98回 衆議院 逓信委員会 第3号
○澤田政府委員 同じ昨年の暮れの十二月末に、臨調の第二部会と第三部会の合同部会で地方機関のあり方についていろいろ検討が進められ、報告が出されたわけでございまして、郵政省関係といたしまして、ただいま御指摘をいただきました地方電波監理局の再編成というのが提言をされておるところでございます。 行政機関、各ブロック機関をすべて八ブロックにするという原則が出されまして、地方電波監理局全国十ブロックでございますが、このうち二つ、北陸それから信越を隣…
第98回 衆議院 逓信委員会 第3号
○澤田政府委員 ただいま臨調でいろいろ御審議をいただいているさなかでございますので、これについての意見というものはいかがかと思うわけでございます。ただ、私ども、地方電波監理局それぞれの地域性あるいはいろいろなことを勘案して現在までブロック機関としての役割りを果たしてきたわけでございますし、また、特に地方電波監理局における行政事務というものが現地性が強い、監視の問題にいたしましてもあるいは免許事務にいたしましてもそういう現地性が強いという…
第98回 衆議院 逓信委員会 第3号
○澤田政府委員 私ども臨調で御説明をしたことについてあるいは説明不十分であったかと思います。私ども申し上げましたのは、地方電波監理局それぞれの地域性、いろいろな特性というものを考えて、十ブロックということで今日まで推進してまいりましたし、事務量の増加というものは、先生御承知のように、無線局の数等にいたしましても飛躍的な増大をいたしてきております。そういった意味で、いろいろ電波監理という面における業務量というものは非常に多くなっております…
第98回 衆議院 逓信委員会 第3号
○澤田政府委員 現在ございます二つの電波監理局がなくなる、廃止されてしまうということになれば、その地域において現在電波行政サービスを受けておられる住民の方々は大変な御不便をこうむることになろうということは、私ども十分承知をいたしておるところでございます。
第98回 衆議院 逓信委員会 第3号
○澤田政府委員 内部部局の再編に当たりまして、外局化ということが書かれております。これは外局というものについてどういうものが外局にふさわしいのかという点について十分な説明もございません。したがいまして、私ども、いままでの外局というものの概念に当てはめて郵政事業、郵政の内部部局について考えてみますると、いままでの概念としての外局というものは、これは私の理解でございますが、局の大きいものを外局としておるということであろうかと思います。 郵政…
第98回 衆議院 逓信委員会 第3号
○澤田政府委員 地方の貯金局、保険局の機構のあり方でございますが、これにつきましては、今後のオンライン化の進展等を踏まえまして、いかなる事務処理体制がいいのか。ただ、郵政局に統合するという書き方でございますが、どういう統合の仕方かということについては、統合するに当たりましても郵政省自体で考える課題ということになろうかと思いますので、その辺も踏まえながら、今後の検討ということを考えているということでございまして、いまそこまでの検討を煮詰め…
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○澤田政府委員 先生御指摘の臨調第四部会での郵政事業に関する取りまとめの中で、いろいろ郵政事業のあり方、三事業それぞれについての提言がいろいろ出されているわけであります。事業全般を効率的、合理的に運営していくということは、私ども事業を担当いたしております者といたしましてもかねてから努力をしてきているつもりでございまして、いろいろな全体的な計画と銘を打つものがあった時代もございますし、場合によってはそういうものを立てる必要もあろうかと思い…
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○澤田政府委員 地方電波監理局は、電波それから電気通信行政におきまして国民と直接接触をする窓口機関でございます。また、その所掌する行政事務というものがきわめて現地的性格が強いというふうに私どもは認識をいたしておりまして、また、そういった事務が近年、電波、電気通信の利用の増大に伴いまして、利用自体が増大をする、また多様化をしてくるということでございまして、行政事務もそれに伴いまして増加をしているという状況でございまして、こういった地方電波…
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○澤田政府委員 いま申し上げたようないろいろな問題というものは、現地処理機関として、ブロック機関としての両機関というものを廃止すれば、これはいろいろ出てくるであろうということは私ども認識をいたしております。
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○澤田政府委員 両地方電波監理局の存置についてのいろいろな陳情、要請等をトータルいたしますと、約六千件ほど私どもの方に届いてはございます。 なお、もう一つのお尋ねの苦情申告等についての件数、ただいま手持ちの数字がございませんので、また別途調査をいたしたいと思っております。
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○澤田政府委員 一、二例を申し上げますと、北陸は産業、文化、経済はもとより地理的にも結合された独自の圏域を形成していることや、当地方が積雪寒冷地帯としての特殊性から太平洋側との格差を背負っていることを考えればというような趣旨から、廃止をいたしますと北陸の地盤の沈下を招きかねないというような御趣旨等のもの、あるいは行政サービスの低下に結びつくというような趣旨、こういったものが主なものであろうと考えております。
第98回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(澤田茂生君) 一月のその会合については私詳細を存じませんのでお答えをしかねるわけでございますが、恒例の新年の集まりというようなことではないかと思いますし、いまお話がございました陣野龍志、これは地方の監察局長をいたしております。そういう意味で乾杯なり何なりの音頭というものは恒例的にあるいはとる、そしてそういう中でどういう発言をしたかは私も存じませんが、新年についての、年頭に当たっての音頭というものをあるいはとったのかなあと、こ…
第98回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(澤田茂生君) 事実については調べてみたいと思っております。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○澤田(茂)政府委員 お答え申し上げます。 法律を御審議いただくに当たりましては、法律作成に当たりましての考え方というようなことについては十分御説明を申し上げ、御審議をいただくというのが筋であろうと考えております。なお、法律から政省令にゆだねられている事項というものもあるわけでございますが、そのゆだねる範囲、考え方等についても十分御審議をいただくというのが筋であろうと思うわけでございますが、なお、技術的なもの、今後詰めなければならない分…