澄田信義
会議録に記録された「澄田信義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 234 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道理事
- 直近の発言日
- 1986/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会48 件・48%
- 運輸委員会48 件・48%
- 国土交通委員会4 件・4%
※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 国鉄職員の仕事につきましては、決められた仕事、それからそれ以上にプラスとしてその上で自分で自発的にやる仕事、いろいろございます。いろいろな範疇ございますが、それらを増収活動の場合には総合的に勘案して検討を加えております。そういったことでございます。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 今の増収活動、主として時間外において積極的に団体募集をやったり、それから渉外活動をやったり、そういったものを主として考えていただければ妥当かと思います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 時間外にやる者については、本人の自発的な活動に基づいてやっておる者が大部分でございます。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 今の勤務時間外の増収活動というのは、上司の指示というものはございませんので、先ほど大部分と申し上げましたが、全部ということでございます。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 設立委員等から求められれば引き継ぐことになると思います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 勤務成績の判断に当たりましては、私ども、先ほど来申し上げておりますとおり、職員管理調書を活用しておりますけれども、今御指摘の労基法二十二条、あらかじめ第三者とはかり労働者の就業を妨げることを目的として労働組合運動に関する通信をすることを禁止するという趣旨に対しまして、私どもが今申し上げましたような内容の職員管理調書を作成いたしまして勤務成績の判断要素とするということとは関係ないというぐあいに私ども判断しております。また、今…
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 私が申し上げましたのは、勤務成績の判断要素ということに管理調書を使うということは何ら問題はないというぐあいに申し上げたと思います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○澄田説明員 私自身、まだそこまで具体的な事実は掌握しておりませんけれども、今の車両整備会社を初めといたしまして非常に御苦労願って国鉄職員の再雇用について御協力を願っておるところでございます。今の六十歳定年とかあるいは新規採用のストップとかいろいろ御努力を願っておるところでございますけれども、私ども、今の整備会社につきましてもそれぞれの担当から十分話を通じまして、当該経営者の御判断に基づいて採用方を申し出ていただいておるというところでご…
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号
○澄田説明員 お答え申し上げます。 六十一年度首の現在員は二十七万七千人でございます。これに対しまして、現在、先ほど御指摘ございました十九万五千人の体制、これを実現すべく鋭意合理化努力を続けておるところでございます。目下のところ、十九万五千人以下の体制を目指して進んでおりますけれども、私どもの今の予測では、恐らく六十二年度首にはこれが十八万六千人ぐらいの体制に持っていけるのではないかということで、現在鋭意努力しております。 それから、今…
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号
○澄田説明員 六十二年度首には、今の予測ではいろいろな要素がございまして、必ずしもそこまでいくかどうかという点につきましてはいろいろまだ不確定要素もございますけれども、希望退職二万人が実現したという前提に立ちまして、私どもの推定でございますと、二十七万二千ぐらいにはいくんじゃないかというぐあいに考えております。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号
○澄田説明員 失礼いたしました。ちょっと訂正させてください。二十五万二千でございます。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第4号
○澄田説明員 今の状況で推移いたしますと、清算事業団移行は、監理委員会答申による数字は今のとおり四万一千でございますけれども、私どもの今の推定でございますと、これを切っていく予測でございます。ただ、それも先ほど申し上げましたように希望退職二万人が実現できたという前提でございますので、いろいろ不確定要素もございますけれども、四万一千は切るのではないかという予測を立てております。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) ただいま先生のおっしゃいましたとおりでございまして、後ほど先ほどのお話のように後で訂正させていただきましたけれども、訂正した内容が正確な内容でございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) この十九万五千人体制というものは、私ども営業系統あるいは運転系統各部門ございますけれども、それらの部門で私どもが十分にいろいろな角度から検討いたしまして一つの目標を立てたわけでございます。その目標に従いまして二カ年間に八万六千五百人の合理化を計画したわけでございまして十分各系統を通じましていろいろな角度から詰めを行った数字でございます。 なお、これにつきまして先ほど申し上げましたように二カ年間で八万六千五百、その…
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) 六十一年度首の現在員は二十七万七千人でございます。六十一年度首の所要員二十三万九千人でございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) 余剰人員は三万八千でございます。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) ただいまの御質問でございますけれども、六十一年度首で二十八万八千人の予想でございましたけれども、実績は今お話しのとおり二十七万七千人の現在員でございます。六十一年度中ですね、今年度中に、今の希望退職とは関係なく、いわゆる通常退職という形で恐らくやめるであろうと思われる数が私ども四千五百人程度という推定をしております。仮に四千五百人程度が希望退職以外でやめるといたしますと、それに今の希望退職二万人、これを私ども何と…
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) 私どもの今の推定では四千五百人程度ではないかという推定をしております。
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) 再建監理委員会ベースでいきますと、六十二年度首の現在員は二十七万六千人ということでございますが、先ほど申し上げておりますように、既に今年度首で二十七万七千という現在員でございますが、そこから二十七万六千万までは、今おっしゃいますように一千人の差でございます。しかしながら、私どもの予測では、そういった通常退職の見込みが四千五百でございますから、この二十七万六千が、恐らくそれから二十七万二千五百程度に、仮に四千五百や…
第104回 参議院 運輸委員会 第13号
○説明員(澄田信義君) そのようなことになります。 今の六万一千人のうち、希望退職は二万人、これは所定どおり募るということになりますれば、移行をいたします四万一千人が若干減るわけでございますから、そういう解釈になろうかと思います。