澄田信義
会議録に記録された「澄田信義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 234 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道理事
- 直近の発言日
- 2001/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会48 件・48%
- 運輸委員会48 件・48%
- 国土交通委員会4 件・4%
※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○澄田参考人 島根県知事の澄田信義でございます。 JR会社法の一部を改正する法律案について、私の意見を述べさせていただきます。 国鉄は、かつて公社制のもとで、交通市場の激しい競争の中で財政的に破綻に瀕した状態にありました。このため、国鉄の抜本的な改革が不可避なものとされ、土光臨調の答申等を経て分割・民営化と進んでくるわけですが、その中で、私たち地方の関心事は、これにより地域の足が守れるかどうか、利用者の期待にこたえるよりよいサービスをど…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○澄田参考人 ただいまの御質問でございますけれども、まず、私、基本的に、鉄道そのものが地域の鉄道であるという心構え、そうしたものが県にもあるいは市町村にも必要ではないかなと思っております。また、そうした気持ちがそれぞれの地方の鉄道を支える一番の根本ではないかと思っております。 もちろん、ローカル線は、JRの方も、国鉄時代からも、それから分割・民営化された後も、収支採算、あるいは経営上非常に大きな課題を抱えておられまして、例えば列車のダイ…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○澄田参考人 ただいま御質問のございました、完全民営化された場合のローカル線の問題でございます。 採算性の低い地方ローカル線につきましては、地域住民の生活交通確保のために、それぞれの地方公共団体が、JR各社と一体となって、地域の実情を踏まえながら、工夫を凝らしたさまざまな取り組みを行う必要があると思っております。したがいまして、一概には申し上げられませんけれども、一般論といたしましては、JRが安易に地方自治体に負担を求めるべきではないと…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○澄田参考人 ただいま松浪先生、遣島使をやっていただきまして、本県のためにもいろいろPRその他御活躍いただいておりますことに対しまして、御礼を申し上げたいと思います。 ただいま御質問がございましたが、民営化後、地方ローカル線におきましては、確かに、ダイヤの削減がございましたり、駅の無人化などは行われましたものの、路線はほぼ維持されてきております。また、本州三社におかれては、民営化後、それこそ十三年間運賃値上げをすることもなく今日まで来て…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○説明員(澄田信義君) 青森駅におきまして、六十一年十一月ダイヤ改正以降、航送入れかえに従事する操車の担当、それと連結担当に、一昼夜交代勤務の非番の当日に夜勤勤務、二十時四十五分から翌日の五時二十分でございますが、を指定しておる場合がございます。一昼夜交代勤務の非番につきましては、必ずしも今おっしゃいますように連続二十四時間解放しなければならないものではございませんで、次の勤務の仕業の開始時期につきまして、労働基準法上もまた労使間の協定…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○説明員(澄田信義君) これは管理局長の判断においてやっております。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第8号
○説明員(澄田信義君) 国鉄における休日には、公休日、それから国民の祝日、年末年始の休日、それから年次有給休暇などがございます。公休日、国民の祝日及び年末年始の休日は当然のことながら完全に与えております。年次有給休暇につきましては、二十日の付与日数に対しまして六十年度の実績で十九・一日の消化実績となっております。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第8号
○説明員(澄田信義君) 公休日、それから今の国民の祝日、年末年始の休日、それから年次有給休暇は二十日ございます。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第8号
○説明員(澄田信義君) 今計算してまいります。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号
○説明員(澄田信義君) 十一月一日現在の人材活用センターに配置しております職員数は一万八千五百十人でございます。配置職員の組合別内訳は、国労が八一%、動労が七%、鉄労が六%、その他六%となっております。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号
○説明員(澄田信義君) 人数で申し上げますと国労が一万四千九百六十人、動労が千三百七十人、鉄労が千九十人、その他千九十人でございます。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号
○説明員(澄田信義君) 箇所数は千四百三十八カ所でございます。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号
○説明員(澄田信義君) 私もこの会議が催されたという事実は知っておりますけれども、当日いかなる資料が配られたかは存じておりません。しかしながら、先日お配りいただきました資料を拝見いたしました。今これも見ておりますけれども、今委員が御指摘のこの紙は当日配られたものではないというぐあいに思います。したがいまして、私はこれは前回見ましたし、今見ただけでございます。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号
○説明員(澄田信義君) ブロック別総務部長会議というのは、私ども目下の国鉄業務を遂行するために再々にわたって開いております。また、その席上私が出ることもございますし、また出ないこともございます。その都度業務に必要な連絡をいたしましたり、あるいは地方の意見を聞いたり、現在の国鉄改革等々がスムーズに進むように適時適切に開催しておるところでございます。その席上ではいろいろな資料も配りますし、配った資料について、またその中身につきまして一々御報…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号
○説明員(澄田信義君) 総裁の答弁と私の答弁に食い違いがあるとは思っておりません。私は、先ほど申されました部分についての資料は見たこともないということを申したわけでございまして、その他の部分につきましては、言ったか言わないかはわかりませんが、私の今の感じで申し上げますと、今おっしゃったような中身の話が中には一部分あるいはいろんな点で出たかもわからないということを申し上げただけでございます。総裁の答弁と私の答弁に食い違いはないと思います。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第6号
○説明員(澄田信義君) 私その資料を今全部初めて見ましたので、そのチェックは不可能でございます。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第3号
○説明員(澄田信義君) ただいま総裁が申し上げましたとおり、北海道では約一万三千人の過員という推定でございまして、それに対しまして雇用の場が約三千五百と今推定されておりますので、約七千六百人程度が何とかしなきゃいかぬ人たちの数であるというぐあいに考えております。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○澄田説明員 お答えいたします。 ただいまの御質問に対しまして、六十一年度首の職員数で申し上げますと、北海道が二万七千七百九十でございます。この職員数が六十一年度末で見ますと二万四千百七十になります。それから東日本でございますが、職員数十一万四千四百七十が十万五千百四十という見込みでございます。東海につきましては、二万九千百七十の現在員が二万六千八百七十という想定でございます。西日本につきましては、七万二千八百十の現在員が六万六千七百四…
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○澄田説明員 今先生おっしゃった数字は新会社移行の数字だと思いますが、監理委員会の想定された数字はそのとおりでございます。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○澄田説明員 人材活用センターへは現時点で一万七千七百二十人の配置をしております。これは地域別に見ますと、北海道が二千九百二十人、本州が一万一千三百人、四国が三百六十人、九州が三千百四十人でございます。