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自由党参議院
総発言数
365
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電気通信委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

365 20 を表示
自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) どうですか。この問題は速記をとめて結論をつけることにしてはどうですか……、それでは速記をとめて下さい。 午後三時四十四分速記中止 —————・————— 午後四時六分速記開始

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) 速記を始めて。そういたしますると懇談会に入る前に山田委員より国際電気通信連合全権委員会に対しての全権委員追加その他に関する電波獲得についていろいろ御意見があつたことにつきましては、大野次官より所管高瀬大臣にこの会議の空気をそのままお伝え下さつて、そうしてこれに対する善処方を、委員会の熱烈なる御意見に対してその御意見の実が上るように善処方を次官より大臣にお話を願つて、この問題に対する最善の方法をとつて頂くということ…

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) 理事国に当選するように万全の措置をとるように、委員会として政府に要請するという申合せをしたことにいたしますか。

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) その目的を達するために強力なる措置をとることを要請するということにいたしまして、差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) ではさように決します。 佐多忠隆君から発言を求められておりますが、許可することに御異議ありませんか、御諮りいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) 御異議ないようですから佐多君の発言を許可いたします。

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) なおアメリカの全権に対してこれは委員会から……。

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) 議長でなく、アメリカの代表です。

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) ド・ウルフ、アメリカ代表に……。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) それじや速記をとつて。 アメリカのド・ウルフ代表に対して、従来交誼のあつた、交際のあつた人及び各委員の名前を連ねて理事国選任に協力を依頼するという連絡をするということの申合せをしたということでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) それじやさように決します。 —————————————

自由党1952/11/13

15参議院 電気通信委員会 第1号

○委員長(溝淵春次君) では本日の委員会はこれを以て閉会いたします。 午後四時二十一分散会

自由党1952/07/31

13参議院 議院運営委員会 第78号

○溝淵春次君 議事進行について……(「そういうことで、何でも途中で、議事進行をするわけには行かない」と呼ぶ者あり)議事進行について一言だけ……(「どこに議事規則にそんなことが書いてある」と呼ぶ者あり)議運の一員として、ここは小笠原君の一人の委員会じやないから……(「誰がそんなことを言つた、誰がそんな意見を言つた」と呼ぶ者あり)一応前例によりまして……(「前例などということはどこにあるのだ」と呼ぶ者あり、その他発言するもの多し)

自由党1952/07/31

13参議院 議院運営委員会 第78号

○溝淵春次君 私が先ほど発言を求めました趣旨は、懇談会のときに申上げましたように、小笠原氏の再々御質問が、欠席のあつた場合ということについての西郷委員長に対するお尋ねであつたと思いますので、さような仮定の場合について、西郷委員長にお尋ね申し、答弁を求めることは不適切じやないかということを考えたのと、西郷委員長の再度お話になつておりましたように衆議院からの通知書によつて会期延長を確認して、そうして委員会に各別にその書面を渡して、そうしてそ…

自由党1952/07/31

13参議院 議院運営委員会 第78号

○溝淵春次君 もう一度、いろいろ今お話がありましたが、小笠原さんの今指摘されたように、人数が例えば十五人おる場合がある。十五人おるのに十人しか通知ができなかつたという場合、或いは手続上不完備のような場合において、それが、そういつたような場合にもどうかというような点までなつて来ることについての、西郷委員長がそれに対して意見をお答えになるということは、まあ私は議運の委員として、その必要はないのじやないかということを(「必要ないと思うなら、必…

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○溝淵春次君 先ほど議論がありましたが、これは大切なことでありまして、曾つて我々先輩議員である細川氏の資格について、そこに何らか寄るべき論拠があつてそれを論議し、方法が、又これを救済というか資格復活の方法であるということならば、我々も後輩議員として努力するのは当然でありますが、この厳格なる国会を、百十一条の解釈から言えば、百十一条の解釈は、先ほど部長のお話のありましたように、「各議院において、その議員の資格につき争訟があるときは、委員会…

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○溝淵春次君 極めて重要な問題でありまして、いまの相馬さんの御意見常識的には聞くべき御議論でありますけれども、純法理論としては賛成できません。今までの過程において、これを受理して今日まで来て、今日もいろいろ御意見がありましたが、我々が実はこの書類を拝見したのは先ほどからであります。そこで、この書類を拝見し、各位の御意見を伺つているうちに、結局基本となるべき条項は百十一条、百十一条の解釈がいわゆる現議員という、「各議院において、その議員の…

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○溝淵春次君 それは別だ……。

自由党1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○溝淵春次君 今のに関連して……今、大野議員のおつしやることも一つの論理であります。併し今の大野先輩のお話の中に、根本的に私の見解と違う点は、この場合いわゆるその訴状が真実であるかどうか、被告になつた者が現実に存在するかどうかというような点は、裁判してもわからない。併しながら、本件のような場合において、細川氏が曾つて参議院の議員であつた、ところが資格を喪失したということは、もう争う余地のない事実であります。従つて相馬委員の言われるように…

自由党1952/07/24

13参議院 懲罰委員会 第4号

○委員外議員(溝淵春次君) それでは只今より懲罰動議を提出いたしました趣旨を説明いたします。 岩間正男君、兼岩傳一君、三輪貞治君、鈴木清一君、江田三郎君、岡田宗司君、栗山良夫君、中田吉雄君、水橋藤作君、河崎ナツ君、高田なほ子君、小笠原二三男君、木下源吾君、島清君、梅津錦一君、菊川孝夫君、吉田法晴君の十七名に対する懲罰動議を提出したわけであります。事案の内容は本会議においてその大略を申上げたのでありまするが、委員会におきまして更に具体的に…