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自由党参議院
総発言数
365
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電気通信委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

365 20 を表示
自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 私は議運に最近入りまして、従来の例は極めて知識がございません。従つて申上げることが或いは生硬になるかもわかりませんが、只今議運の割当てにつきまして、水橋先輩の御意見がいろいろありまして、議運が国会の円満なる運営をして行く上において、労農党のかた、共産党のかたと共に、各種委員会と同様に、議運においても手を携えて行けることが望ましいことだと思うのでございますが、先ほど加藤君からお話申上げたように、百二十名の割当について、総数百…

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 議事進行上、ちよつと労農党のほうにお聞きしたいのですが、衆議院のほうは四名ですね。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 衆議院のほうでは議運のほうにはお入りになつていますか。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 入つていますか。そうですが、共産党のほうは二人入つておられますね。労農党もお入りになつておられますか。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 委員にはなつておられませんね。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 そうですか。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 先ほど原さんの御意見も総会において定数が足らんというとうときに一々それを出されたらどうなるかとか、本会議における御意見、これはもう誠に尊い御意見なのでありますが、ただ、私たちがこれは新米でお叱りを受けるかわかりませんが、今までやつて来たことが、少くとも所属議員数に比例する各種委員という、この四十六条の規定の趣旨から言つてもそれに副わない仕方をして来たことについて、それを法規通りにするのはどうか、更にその処置を変更する具体的…

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 この際は理事会で御決定になつたように、議運としては先ほど中村委員のお話にありましたように、第二段的に共産党のかたがたや労農党のかたがたが議運に正式な委員として出席なさらない場合には、次の方策はどうかということは、この問題を解決した後において一つ御相談願うことにして、やはりこの問題は理事会決定通りこの委員会においても御決定を願うことが国会法の精神に合致しておると思います。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 水橋君が先ほどから相次いで御質疑になつている理事会のことについては、理事会では決議はなさらないのでしよう。従つてどうも水橋さんのお聞きになろうとする点は、どの面からも答えるどうも適切な機関がないと思います。そこで先ほど兼岩氏の御質問に対して事務総長のこれに対する見解がありました。問題はこの場合におけるいわゆる四十六条の第二項が、社会党の会派の二つに分けられたことによつて、社会党所属議員から出ておる委員の場合に限られるのであ…

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 疑義があるというのは事務総長の意見であるが、我々は議院運営委員としては、これは罷免ができるという解釈をとつておる。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 根拠は四十六条全体から考えて明らかであります。

自由党1951/12/10

13参議院 議院運営委員会 第1号

○溝淵春次君 只今の中村さんの御提案に反対いたします。理由は質疑のときにいろいろ申上げた通りであります。

自由党1951/11/30

12参議院 本会議 第26号

○溝淵春次君 私は自由党を代表いたしまして、本修正案に対し賛成の討論を行わんとするものでございます。(「原案はどうした」と呼ぶ者あり) 只今まで反対論者の御意見を拜聽いたしておりますると、行政整理の趣旨には賛成であるが、(「ノーノー」と呼ぶ者あり)行政機構の改革をせずして整理を先行するということが、それが不徹底であるという意見が多いのであります。(「ノーノー」と呼ぶ者あり)併し、皆さん、これは本末顛倒の意見であります。そうして国民に対し…

自由党1951/11/30

12参議院 内閣委員会 第23号

○溝淵春次君 それでは行政機関職員定員法の一部を改正する法律案に対する修正案の内容を説明いたします。 この項目につきましてはお手許へ差上げました「行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する」。という見出しから、最後の理由の「行政機関に置かれる職員の整理を事務の繁簡等を考慮して合理的に行う必要がある。」というところまで御覧願いたいと思うのであります。そこでこの内容におきまして主だつたものにつきまして、簡單にその修正…

自由党1951/11/22

12参議院 内閣委員会 第17号

○溝淵春次君 討論を打切りまして採決に入るの動議を提出いたします。理由は、今朝来外交界に造詣の深い竹下委員の御意見と、三好委員の誠に適切なる御質問なり、又只今の討論でこの案に対する審議を尽したものと思いますから、その意味におきまして先ほどの動議を提出いたします。

自由党1951/11/22

12参議院 内閣委員会 第17号

○理事(溝淵春次君) それでは只今より午前中に引続いて内閣委員会を開会いたします。 昨日楠見委員と三好委員から御質問に相成りました食管法の解釈、即ち政令で撤廃できるかどうかにつきまして、本日法務府の佐藤法制意見長官と、奥野法制局長が出席されておりますから、先ず法務府の佐藤法制意見長官のこの御質問に対する意見をお聞きすることにいたします。

自由党1951/11/22

12参議院 内閣委員会 第17号

○理事(溝淵春次君) ちよつと楠見委員……。

自由党1951/11/21

12参議院 内閣委員会 第16号

○理事(溝淵春次君) 速記を始めて下さい。厚生省平澤政務次官の御説明を願います。

自由党1951/11/19

12参議院 内閣委員会 第14号

○理事(溝淵春次君) 賠償庁次長に対する御質問を……。

自由党1951/11/19

12参議院 内閣委員会 第14号

○理事(溝淵春次君) 賠償庁次長に対する御質問がなければ、次の議題に移りたいと思いますが。