溝淵春次
会議録に記録された「溝淵春次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 本会議 第10号
○溝淵春次君 只今の小林孝平君の緊急質問の動議に賛成いたします。
第12回 参議院 本会議 第10号
○溝淵春次君 只今の松浦清一君の緊急質問の動議に賛成いたします。
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○溝淵春次君 こういう適切な議案でありますから、質疑はもうございません。
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○溝淵春次君 三好君の動議に賛成いたします。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 委員長の先ほどの六時までで本委員会を打切るという動議に賛成いたします。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 委員長の御発言のごとく、他の委員会からの連合委員会の開催につきましては、これは内閣委員会としては採用しないということに御決一定願いたいと思います。(「異議なし」賛成」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 各委員長の発言の時間は、十五分間と限度をきめてお願いいたしたいと思います。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 委員長の御見解の通りであります。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 恐らくその時間は不可能なことだと想いますから、委員会といたしましては本委員会と委員長との意見を十分盡して頂くという意味におきまして、六時までの時間におきましては事実上不可能じやないかと思われますので、他の委員のかたがたの当委員会における発言は、今の状態におきましては許さないということにお取りきめを願いたいと思います。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 私はこの議事を進めてみて、ゆとりの時間が出るという場合におきめになればいいのであつて、一応留保して置くという御趣旨と違いますか。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 私はその発言を許すということをおきめになるのは、模様をもう少し見て、その上で楠見委員のような趣意で時間があるならばお許しを願つたらどうか、こう思つております。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 そのとき……、それでは私の先ほどの意見を撤回いたしまして、今の御意見で結構です。但しその場合におきましても十五分という時間は無論原則的に守つて頂くという前提の下に委員長の御処置に御一任いたします。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 時間はどうなつております。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 盡きてると思う。十五分間は完全に打合せしておるのだから。(「際限がない」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 本日のこの内閣委員会を開くに当りまして、委員長は理事を寄せられ協議した結果は、五時までに質疑を終り、六時に討論採決に入る、この打合せをして進めて頂いたと思うのであります。すでに六時を経過いたしておりますので、委員長より御指示のありました時間は、我々自由党議員も一言の質問もせずに、社会党のかたがたの皆適切な御質問に対して敬意を表して謹聴して参つたのでありますが、すでに打合せ時間を経過いたしており、議事進行に関しましてこの程度…
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 自由党は一時半の委員長の内閣委員会開会の御意見に対して一時半に皆揃つておりました。社会党の諸君が揃われたのは二時半であります。一時間遅れられて来て、なお質問はです、相当長きに亘り、極めて微細に亘り、答弁も又増田長官、岡田次長とも、むしろ我々は長過ぎる、長過ぎると思う(笑声)ほどに答弁がありまして、この問題に対してのすべての点は十分了解され、質疑の点につきましても十分盡されたと思いますので、私は内閣委員会の権威のために、一旦…
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 委員長の人格を信頼し、開始以来誠に適切なる委員長振りに対し敬意を表して参りました。会期はすでに十二時までとして余すところ数時間しかございません、この時に当りましてこの内閣委員会で基礎的に委員長とお打合せいたしました議事進行の方法が崩壊されるということは、すでにこの議案は衆議院を通過いたしまして、すでに今日で五日たつております重要議案であります。審議を盡さなければなりませんが、この委員会における審議は連合委員会といい、内閣委…
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 指名を受けずに発言したことはありません。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 それではさように木下委員長の質問を終ると同時に動議の採決を願います。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○溝淵春次君 本案につきましては、今質疑打切りの動議が成立いたしまして討論に入るのであります。質疑に入りまして以来今日まで五日間、各委員のかたの質疑の内容は、大体この法案に対する賛否の論に亘つて、それの含みのある意見が五日間交わされたのでございます。従つて討論に入りましてやるべき議論も、本日までの審議におきまする質疑応答によりまして、大体盡くされたと思いますのと、時間がもうすでにございませんので、討論に関しましては万全を期ずる意味におき…