溝手顕正
会議録に記録された「溝手顕正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金3 件
- 地方創生2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会38 件・38%
- 国家基本政策委員会15 件・15%
- 本会議14 件・14%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会13 件・13%
- 懲罰委員会10 件・10%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
※ 全 2,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 国土・環境委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 休憩前に引き続き、国土整備及び環境保全等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第2号
○委員長(溝手顕正君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月二十一日、本会議におきまして国土・環境委員長に選任されました溝手顕正でございます。 本委員会の運営に当たりましては、皆様方の御協力を賜りまして、公正かつ円満に行ってまいりたいと存じます。何とぞよろしく御指導、御支援のほどをお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 皆様既に御承知のとおり、本委員会委員岡利定君は、去る十月二日、逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ─────────────
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 委員の異動について御報告いたします。 去る八月十日、佐藤雄平君が委員を辞任され、その補欠として藤井俊男君が選任されました。 また、去る九月二十一日、市川一朗君、太田豊秋君及び森本晃司君が委員を辞任され、その補欠として若林正俊君、加藤修一君及び私、溝手顕正が選任されました。 また、去る九月二十二日、山下善彦君、若林正俊君及び石渡清元君が委員を辞任され、その補欠として長谷川道郎君、岡利定君及び松谷蒼一郎君が選任されま…
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に長谷川道郎君及び松谷蒼一郎君を指名いたします。 ─────────────
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国土整備及び環境保全等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) この際、扇国務大臣、森田北海道開発庁長官及び川口環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。扇国務大臣。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 森田北海道開発庁長官。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 川口環境庁長官。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第1号
○委員長(溝手顕正君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○溝手顕正君 私の方から、自由民主党が今回の提案に至った考え方、経緯について、若干申し述べさせていただきたいと思います。 御承知のように、各派代表者懇談会のもとに設置されました参議院選挙制度の改革の協議会の報告書という形で、皆様の手元にも、各会派にもお届けされていることと思いますが、平成十一年の六月から九回にわたりまして協議をしております。その中で、各会派間の考え方というのは十分その中でお互いに開陳をいたしたところでございます。 自由民…
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○溝手顕正君 ちょっともう一回。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○溝手顕正君 余り質問を受けたことがないので、なかなか質問がよくわからない面がありましてもう一回伺ったんですが、逆転はよくないなという感じはありました。これは何とかしなくちゃいけないなということで、本当にそれをぎりぎり詰めてというより、同じ逆転区解消というのがいろんな意味に各党とらえていたんだろうと私は思っております。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○溝手顕正君 いや、我々は、これはもう初めから申し上げているとおりで……
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○溝手顕正君 最初から申し上げているとおりで、そのために提案したわけですから。(「不規則発言だ」と呼ぶ者あり、その他発言する者あり)これは不規則発言じゃないですよ、これは正式発言ですから。 ですから、我々はそのために提案させていただいたわけですから、どうぞよろしくお願いいたします。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○溝手顕正君 まず第一に、先ほどの平成六年の件ですが、これは反対じゃなくて、最後は両院協議会において意見がお互いに共通しまして合意をしたわけですから、この案はそう言われるのはちょっと問題があるんじゃないかと私は思っております。 政治改革がまとまっているかどうか。それはいろんな意見があると思うんですが、少なくとも、衆議院はいざ知らず、参議院の選挙制度につきましては党内で十分議論をした自負も持っておりますし、我々の意見は固まっているというよ…