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自由民主党参議院
総発言数
584
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会87 件・87%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 584 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

584 20 を表示
自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 次に、港則法の一部を改正する法律案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、海運局の支局の設置に関し承認を求めるの件の二案を便宜一括して議題といたします。 まず、両案について提案理由の説明を聴取いたします。橋本運輸大臣。

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 次に、先般行なわれました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 御苦労さまでした。 以上をもちまして、派遣委員の報告を終わります。 —————————————

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 速記を起こして。 先ほど運輸行政の基本方針について説明がございましたが、これに対して質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 運輸事情等に関する調査について、本日、日本鉄道建設公団の役職員を参考人として出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(温水三郎君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1970/02/26

63参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(温水三郎君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび運輸委員長に就任いたしました温水三郎でございます。皆さまの御協力を得ましてこの職責を全うしたいと思いますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1970/02/26

63参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(温水三郎君) この際、前委員長からあいさつがございます。

自由民主党1970/02/26

63参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(温水三郎君) 委員の異動について報告いたします。 去る十三日、田中寿美子君、加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として、岡三郎君及び鈴木強君が、また十四日、菅野儀作君及び江藤智君が委員を辞任され、その補欠として温水三郎及び木村睦男君がそれぞれ委員に選任せられました。 —————————————

自由民主党1970/02/26

63参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(温水三郎君) 次に、理事の辞任及び補欠選任についておはかりいたします。 森中守義君から文書をもって、都合により、理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/26

63参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任でございますが、去る十二月一日、江藤智君が、また本日、森中守義君が理事を辞任したことにより、現在理事が二名欠員になっておりまするが、理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/26

63参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡本悟君及び藤田進君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会 —————・—————

自由民主党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○温水三郎君 ちょっと場違いの質問で、かつまた与党としてはあまり質問したくないのですが、大臣に、政策以前の問題としてお尋ねをいたしたいのでございますが、米価審議会の委員構成は改正される意図がありますか、どうですか。

自由民主党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○温水三郎君 倉石農林大臣が中立委員と称する米価審議会の構成をされたわけでございますが、私はそのときに倉石農林大臣に対して、これはほんとうの中立委員ではない、もし中立委員というならば、飯米農家が中立委員の資格があるだけである。かように私は申し上げたのでありまして、かつまた、この米上審の構成をなさるならば、米の問題はベトナム戦争に発展いたしますぞという警告を申し上げたわけであります。直ちにこれは生産者、消費者を代表に加えるように改めなさい…

自由民主党1968/12/19

60参議院 農林水産委員会 第2号

○温水三郎君 私は、百年後の末まで安泰である作物を指示してもらいたいと申し上げたのではございません。今日農民は一体これは農業をやっていていいのか、子供の職業はやはり農業を継がしたほうがいいのか、あるいは農業を継がしたらたいへんなことになるのかということで迷っているのでございますから、この際、農民または農業に対して指針を与えるという一つの大きな方向を打ち出していただきたいと申し上げているのでございます。 ただいま大臣の決意の御披瀝を願いま…