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無所属副議長衆議院
総発言数
3,800
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1996/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議63 件・63%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,800 20 を表示
無所属副議長1996/12/02

139衆議院 本会議 第2号

○副議長(渡部恒三君) 荒井広幸君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1996/12/02

139衆議院 本会議 第2号

○副議長(渡部恒三君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会 ――――◇―――――

無所属副議長1996/11/07

138衆議院 本会議 第1号

○副議長(渡部恒三君) 諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、議院の円満なる運営に全力を注ぐ所存であります。 何とぞ、よろしく御支援のほどお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)

無所属副議長1996/11/07

138衆議院 議院運営委員会 第1号

○渡部副議長 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび、皆様の御推挙によりまして、図らずも副議長の要職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 今後は、新議長を補佐し、一体となって国会運営の責任を担うことになったのでありますが、その課せられた責任の重大さを深く痛感するものでございます。 今後、議事運営に経験豊かな委員長を初め委員各位の特段の御協力を得まして、誠心誠意その職務の遂行に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしく…

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、衆議院議員選挙区画定審議会設置法案、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案の衆議院における議決の趣旨並びに衆議院が両院協議会を求めた理由につきまして御説明申し上げます。(「議事進行について発言を求めているんだ」と呼ぶ者あり)

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 まず、本院における議決の趣旨につきまして御説明申し上げます。 顧みますと、今回の政治改革をめぐる論議は、竹下内閣以来既に五年余りにも及んでおります。この間、政治改革の実現を求める国民の期待にもかかわらず、各党間の意見が一致せず、十分な成果を上げないまま今国会に至りました。内外に幾多の政治課題が山積している今日、これまでの政治改革をめぐる論議に一定の結論を得てこれを実行に移すこととし、もって国民の期待にこたえることが極めて重…

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 なお、本院におきましては、これらの各法律案は、自民党所属議員から提出された政治改革関連五法案とあわせて審議いたしましたが、その間、与党側と自民党との間において修正のための協議が行われたところであります。(発言する者あり)

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 協議は全体としては調わなかったのでありますが、協議の場において合意され、あるいは与党側から提案された事項、すなわち、小選挙区選出議員の数と比例代表選出議員の数とを二百五十対二百五十から二百七十四対二百二十六に改めること、政治資金パーティーの対価の支払いの公開基準を一の政治資金パーティー当たり五万円超から二十万円超に改めること、政党交付金の総額を算定するに当たり人口に乗ずる額を三百三十五円から二百五十円に改めることなど七項目…

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 私はこの会に来るときに、衆参の議長と話し合いの上で会議が持たれて、最初に私の方から衆議院が協議会を呼びかけた趣旨説明を申し上げるというのは、参議院側とも十分話し合いの上、こうしろというふうに聞いてやってきたのに、私が趣旨説明しているとき全然聞いてないなんて、そんな態度がありますか。両方の議長で打ち合わせたことで私は趣旨説明させられたんですよ。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 参議院の議長と会って相談の上、こういうふうにしろということになっていると言われてもいるわけだ。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 民主主義は人の話を聞くことだよ。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 今度はちょっと静かに聞いてください。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 これは実態論と政治論と法律論とあると思うのですよ。私は、かつて自由民主党の皆さんとともにこの前までおったころ随分やって、大体野党と与党の話し合いで、重要法案を審議する場合は、参議院は、いや一カ月の審議期間は必要だ、一カ月あっても日曜日があったり土曜日があったり休日があって、実質二十日間ぐらいしか審議できないから、重要法案の場合やはり参議院を重んずるために一カ月は必要だとお互い随分言ってきたつもりですよね。 ところが、今回の…

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 だから、まとめるんでしょう。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 きょうじゅうに。もう時間が決まっているのだから。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 委員長職権だって合法でしょう。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 だから、最初から法律論と実態論と政治論がいろいろあると言っておる。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 もういいかげんにまとめたらどう、もう時間もないんだから。まとめてくれよ。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 だって、さっきまでの園田さんへの質問にしたって、皆さんの考え方に近づける最大の努力をしている提案に対するあなた方の質問、何ですか。

新生党・改革連合1994/01/27

128両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号

○渡部恒三君 今、村上先生からお話がありましたけれども、話し合いというのはお互いに歩み寄るということです。私どもが皆さんに提案したものは、政府原案よりはるかに皆さんの考え方に近づけた案を出して、いろいろ御質問いただいた。それに対して今皆さんからいただいた案は、これは衆議院で否決された自民党案そのものと言ってもいいぐらいに、若干違っているところがあるけれども、まさに基本的な問題において全部そのまま。我々は皆さんのところに思い切って歩み寄っ…