渡部恒三
会議録に記録された「渡部恒三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,800 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1997/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議63 件・63%
- 予算委員会23 件・23%
- 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 本会議 第18号
○副議長(渡部恒三君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第18号
○副議長(渡部恒三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十六分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第13号
○副議長(渡部恒三君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇————— 住宅金融公庫法等の一部を改正する法律案 (内閣提出)の趣旨説明
第140回 衆議院 本会議 第13号
○副議長(渡部恒三君) この際、内閣提出、住宅金融公庫法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。建設大臣亀井静香君。 〔国務大臣亀井静香君登壇〕
第140回 衆議院 本会議 第13号
○副議長(渡部恒三君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。樽床伸二君。 〔樽床伸二君登壇〕
第140回 衆議院 本会議 第13号
○副議長(渡部恒三君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第13号
○副議長(渡部恒三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十四分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第8号
○副議長(渡部恒三君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第8号
○副議長(渡部恒三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(渡部恒三君) 羽田孜君。 〔羽田孜君登壇〕
第140回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(渡部恒三君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(渡部恒三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(渡部恒三君) 荒井広幸君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(渡部恒三君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 ――――◇―――――
第139回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(渡部恒三君) 児玉健次君。 〔児玉健次君登壇〕
第139回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(渡部恒三君) 中川智子君。 〔中川智子君登壇〕
第139回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(渡部恒三君) これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
第139回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(渡部恒三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会 ――――◇―――――
第139回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(渡部恒三君) 国務大臣梶山静六君。——ないそうでございますので、これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第139回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(渡部恒三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会 ————◇—————