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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1972/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1972/07/12

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 この際、新たに科学技術庁長官に御就任されました中曽根国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根国務大臣。

公明党1972/07/12

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/07/12

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、おはかりいたします。 閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/07/12

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

公明党1972/07/12

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、石川委員長代理着席〕

公明党1972/07/06

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

公明党1972/07/06

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 これより理事の互選を行ないます。

公明党1972/07/06

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 ただいま小宮山重四郎君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/07/06

69衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 佐々木義武君 田川 誠一君 藤本 孝雄君 前田 正男君 石川 次夫君 近江巳記夫君 吉田 之久君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 まず、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 去る七日、理事近江巳記夫君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に近江巳記夫君を指名いたします。 ————◇—————

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、閉会中もなお、科学技術振興対策に関する件について調査を行なうため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合に委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 引き続き、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力開発に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。堂森芳夫君。 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 速記を起こして。

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 次に近江巳記夫君。

公明党1972/06/16

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○渡部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 対ガン科学に関する問題調査のため、本日、参考人として財団法人ガン研究会ガン研究所長吉田富三君及び東京大学教授太田邦夫君に御出席を願っております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございます。 わが国のガン研究は、ガンに関する各種学会、研究機関、病院、大学等において…