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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1972/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 どうもありがとうございました。 次に、太田参考人にお願いいたします。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの冒頭の意見陳述は終わりました。 —————————————

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 引き続き中原国立がんセンター研究所長より説明を聴取いたしたいと存じます。中原説明員。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 参考人が対ガン科学問題について一般的に御自分の見解を述べられましたと同じような立場で、研究所長としての立場から意見を述べていただければけっこうだと存じます。詳しいお話はとても無理だと思いますから、それはあとで委員が質問いたしますから、そのときに質疑応答の形で補足していただけばけっこうだと思います。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 ありがとうございました。 —————————————

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に井上普方君。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 参考人の先生方に申し上げますが、委員会のしきたりとして、御発言のときにはどうか手をおあげになっていただきますようにお願いいたします。 それから先生方、お声が少し小さいようで速記者が困っておりますので、少し大き目にひとつお願いいたします。質問者側はばかに大きな声を出しますので、ひとつよろしくお願いいたします。 それから、御質問者に申し上げます。質問をあんまりたくさん一ぺんになさいますと、先生方、科学的にお答えしにくかろうと思…

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 次に堂森芳夫君。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 次に近江巳記夫君。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 参考人のうち、財団法人ガン研究会ガン研究所長吉田富三さんは、先ほどから三時半に退席したいというお申し出がございまして、退席なさいます。よろしゅうございますね。 吉田参考人には、たいへん長時間にわたり御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げたいと思います。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 次に古寺宏君。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 次に山原健二郎君。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。

公明党1972/06/07

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○渡部委員長 この際、太田参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

公明党1972/06/01

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 原子力開発に関する問題について、本日、日本原子力研究所理事長宗像英二君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/06/01

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形で行ないますので、さよう御了承を願います。 —————————————

公明党1972/06/01

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。石川次夫君。

公明党1972/06/01

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○渡部委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 対ガン科学に関する問題調査のため、参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/06/01

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/06/01

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会