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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,204 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1959/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会94 件・94%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 日米安全保障条約等特別委員会2 件・2%

※ 全 1,204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,204 件中 20 件を表示
自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 もちろん、それはあった方がよいと思います。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 もちろん、全閣僚とも、できるだけあたたかい気持を持って、罹災者全般に対しての財政援護措置を講じたいということは、みな一致しているわけでございます。しかし、当面の財政上、できるだけの、最高の範囲におきましてとりつつあるのが、現行制度を生かしていきたい、こういう結論におもむきつつあるような状況でございます。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 先ほどから申し上げた通りでございまして、これは十分練りに練って検討いたした問題でございますので、直ちに今社会党案を採用できる段階ではございません。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 各種国庫負担増額等によりまするところの法案を用意いたしております。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 厚生省所管につきましても、あるいはまた国務大臣といたしましても、最善の努力を尽くしたいと思います。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 概略存じております。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 先ほどから申し上げましたように、現在の制度、あるいはまた、災害救助法の内容その他の充実等によりまして、現在及ばずながらこれを増額、その他の措置によりまして対策を立てておるわけであります。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 生活保護法の予算については限られておりません。それから、運用面につきましては、そう過酷な行政指導はいたしておりません。でありまして、これが法律の運用面につきましての指導といいまするか、そういう解釈というものにつきましては、あとで政府委員から説明いたさせますけれども、現在、たびたび申し上げまするけれども、特別な災害援助法というようなものは、現在の制度で間に合わせていく、生活保護法は、これは、それに該当する人があれば、幾らで…

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 行政運用面におきまして、これはよく指導的な処置をとりたいと思います。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 同じことを繰り返すようでございますけれども、この予算には縛られておりませんから、過酷な取り扱いはさせないように、できるだけ指導していきたいと思います。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 先ほど申しましたように、通牒を出すということになりますと、あるいは法律を誤解するような面がなきにしもあらずでございますから、今の法律を十分に生かす、運用するという範囲におきまして、できるだけこれは指導していきたいと思っております。今、事務当局から申しました通り、すでに災害地につきまして通牒を出しておるということでございまするので、その点は十分に一つ政府を御信頼願いたいと思います。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 今、直ちにというわけにもいきませんが、十分御意思を尊重いたしまして、近い将来の問題として考えていきたいと思います。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 御意見は十分に尊重いたしまするが、あるいは……。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 これは被災地におけるところの救済施策として、当然の処置として提出をいたしたのであります。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 現在の法律上、八木委員も御存じの通り、やむを得ない処置と思っておりますが、将来の問題として検討してみます。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 将来の問題として検討いたします。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 御意見を十分尊重していきます。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 運用面で、ぜひ考慮いたしましょう。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 そのような御意見も各方面から起こっておりますし、これは今やりますには法律の改正を待たなければなりませんので、それで目下検討しております。

自由民主党厚生大臣1959/11/13

第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号

○渡邊国務大臣 前年度の収入、こういうことにおいて法律の内容はきまっておるので、法律改正をやらなければ繰り上げ支給ということにはなりませんものですから、それで法律を改正すべきかどうか、こういうことにつきまして今検討しております。