P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,204 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1960/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会94 件・94%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 日米安全保障条約等特別委員会2 件・2%

※ 全 1,204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,204 件中 20 件を表示
自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 御指摘の通りでございまして、公立医療機関における職員の待遇改善の問題につきましては、私どもも非常に苦心をいたしておるような状況でございます。三十六年度におきましては、ぜひこれに何らかの色をつけていきたい、かように考えております。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 先ほど申し上げました通り、三十六年度において必ず何らかの措置を講じたいと思います。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 国民皆保険は、おかげをもちまして今年中に終了する運びと相なっております。 国民年金につきましては、御承知の通り養老年金、身体障害者年金、母子年金——順調な運びを遂げておるのでございますけれども、母子年金につきまして多少まだ、養老年金の九八%、身体障害者年金の七九%に比較いたしまして、わずかに三七%という状況を示しておりまするので、これらにつきまして、いろいろ原因、真相を調べまして、できるだけすみやかなる、円満なる発達をせ…

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 さようでございます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 まことに理想論から申せばこれはまだ不足でございましょう。私どもは、日本の財政上、今日段階的にここまでとにかく予算の獲得をしたということは十分であったというように考えるわけでございます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 お説の通りでございまして、私どもはできるだけその線に沿いまして努力いたします。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 附帯決議の趣旨は十分尊重いたしまして今後努力いたしますが、ことしは生活保護の加算だけは認められたことは私は喜ぶべきことではないかと考えております。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 お説の通り、まことに遺憾でございます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 技術的ないろいろな問題につきましては、その経過と今後の見通しにつきまして詳しく事務当局より申し述べさせます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 十分考慮中でございます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 みな必要な問題ばかりでございますが、やはりいろいろな諸情勢を考慮いたしまして、十分努力いたします。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 御趣旨の通りでございます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 その通りでございます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 できるだけすみやかにこれも実現いたしたいと今準備中でございます。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 できるだけそのお約束を果たしたいと思っております。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 三十五年度中における国会において、できるだけこれを決定いたして参ります。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 会計年度ですから、三十六年三月三十一日までにはです。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 確約と申しましても、やはり予算上のことでございますので、できるだけ御趣旨に沿うように最大の努力をいたします。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 問題の性質上、財政当局もそうがんばれないだろうと思うのです。だから、ここではっきり政治生命をかけてやるとかなんとかいうことよりも、これは政党政派を超越いたしまして、皆様方の御協力を得まして、最大の努力をして実現させたい、こういうことだけで一つ御了承をいただきたいと思います。

自由民主党厚生大臣1960/02/10

第34回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○渡邊国務大臣 事務当局の言われた通りであります。