渡邊猛
会議録に記録された「渡邊猛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣
- 直近の発言日
- 1956/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- GX・脱炭素6 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会27 件・27%
- 法務委員会16 件・16%
- 予算委員会第八分科会15 件・15%
- 内閣委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) さようでございます。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) これは継続費ではございませんで、毎年度九々々工事費が計上されていくという関係上、来年度新たに入札に付するということに相なるわけであります。従いまして来年度の入札に際して、従前やっておった請負業者が必ず入るということは、まあ保証されておらぬわけでございます。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) 実際の請負業者間のいろいろな慣行はよく知りませんのですが、法律の上では別な……、必ずしも従前やっておった者が必ず次の工事を請負うということには相ならぬ、まあそういう保証はないわけであります。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) 全然別の建物ではございません。関連しております。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) これは大蔵省の関係になると思いますが、今日継続質で工事を認めるということは、非常に大蔵省は厳格にやっているようでございまして、継続費ではなかなか認められがたいという関係もございますので、こういうような方法でやっているわけであります。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) 指名に当りまして竹中組、大林組を除きましたのは、実は竹中組につきましては、この庁舎の工事の始まる前に若干の工事を入札に付したことがあるのでありますが、その際工事が非常に遅延したような事実がございました。で、この国会の建物を作る、この新しい庁舎を作る指名に際しましては遠慮してもらったのであります。それから大林組につきましては、これは衆議院の方の何かそういったような工事の遅延というようなことがございまして、そういう関係を…
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) 竹中組が、今この横に議員面会所がございます。あれが元、今建築中の建物のところにあったわけでございます。あの工事の、あの建物の移転を指名競争入札で請け負わしたわけでございますが、その工事が非常に遅延いたしまして、最初の予定の期日より相当期間工事を遅延いたした、そういった事実からいたしまして、本工事の指名に際しては遠慮してもらった次第であります。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) それは三百六十五万円程度の工事です。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) 三回ぐらい竣工期日の延長を申し出まして、あとで的確に調べて御報告いたしますが、三カ月以上遅延いたしたと思っております。
第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡邊猛君) それは私の聞違いでございました。
第24回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○渡邊参議院参事 昭和三十一年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十一億九千百四十九万一千円でありまして、これを前年度予算額十一億八十七百七十九万五千円に比較いたしますと三百六十九万六千円の増加となっております。 次にこの要求額をおもなる事項別について御説明申し上げます。 しまず国会の運営に必要な経費といたしまして十一億三百七十九万一千円を計上しております。これは議員の歳費、手当、旅費及び立法事務費等議員に関する経費四億九千九百三十…
第22回 参議院 議院運営委員会 第39号
○参事(渡辺猛君) 差引留保額の説明でございますが、この会議費、交際費の差引留保額七万五千円と申しますのは、検察及び裁判に関する調査の経費として取れている分が留保になっておるわけでございます。それから、その次の研究会の会議費の二百円といいますのは、これは計数整理の関係でございます。それから委員旅費は、常任委員会の委員旅費としての予算の二割と、そのほかに検察及び裁判、それから社会保障分としてとれている経費が、この差引留保額の中に合算されて…
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡辺猛君) 昭和三十年度参議院及び裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算の御説明を申し上げます。 先ず参議院関係でございますが、昭和三十年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十一億八千七百七十九万五千円でありまして、これを前年度予算額十二億八百九万八千円に比較いたしますと二千三十万三千円の減少となっております。 次にこの要求額を主なる事項別について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして十一億三千四百七十九万…
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡辺猛君) 一番大きな理由といたしましては、昨年度はこの常任委員会の横にございます元砂防協会の持っておりました用地を購入する費用が約四千七百万円ばかり入っておりますが、ことしそれが交換が終りまして、目的を達しましたので、その経費が本年度落ちているわけでございます。これが一番大きな減少の理由でございます。そして若干今年度の経費で増額になっておる分がありますので、その差し引き二千三十万三千円の減少と相なっておるわけでございます。
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡辺猛君) 現在のところ、差し当り支障はないと思っております。
第22回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(渡辺猛君) 分担金は衆議院が負担しております。
第22回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○渡辺参議院参事 昭和三十年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十一億八千七百七十九万五千円でありまして、これを前年度予算額十二億八百九万八千円に比較いたしますと二千三十万三千円の減少となっております。 次にこの要求額をおもなる事項別について御説明申し上げます。 まず国会の運営に必要な経費といたしまして十一億三千四百七十九万五千円を計上しております。これは議員の歳費、手当、旅費及び立法事務費等議員に関する経費五億七百七万円、事務局、…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○参事(渡邊猛君) 谷川外……。これは参議院の議員会館のクラブであるとか、それから院内の食堂であります東洋毎とか、そういつたような業者を指すわけであります。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○参事(渡邊猛君) 会議費、食糧費に関係するものでありまして、飲食業者であります。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○参事(渡邊猛君) 院内もございます。谷川というのは外部の料亭でございます。