渡邊信
会議録に記録された「渡邊信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,467 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 労働省職業安定局長
- 直近の発言日
- 1959/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働・社会政策委員会40 件・40%
- 労働委員会36 件・36%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 決算委員会5 件・5%
- 交通・情報通信委員会3 件・3%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 外務委員会 第14号
○専門員(渡辺信雄君) 過去のここの委員会においては、ほかの委員会は存じませんが、この委員会における過去の取扱いは、国会に対する措置の請願は、ここにおいては不採択ということでなくて、審議未了にこの前のときにもいたしました。(「おしまいの方が聞えない」と呼ぶ者あり)不採択とはいたさずに、審議未了といたしました、この前のときは。
第31回 参議院 外務委員会 第14号
○専門員(渡辺信雄君) やはり内容を見まして、そうしてその国会の取扱い権限というより、内容から国会の議決にすることが適当であるかどうかということを審議されたのです。
第31回 参議院 外務委員会 第14号
○専門員(渡辺信雄君) 次に出ておりますところの五件は、在日朝鮮人の帰国促進でございますが、これは請願者は県会議長でございますが、地方で彼らが困っておる状況をあげまして、そうして人道的見地から、すみやかに帰国させるようにしたらどうかという趣旨でありまして、ただいま政府のとっている措置を大体プッシュしているものと存じます。
第31回 参議院 外務委員会 第14号
○専門員(渡辺信雄君) 休憩前の、朝鮮人帰国促進に関する請願に引き続きまして、第千百六号の日韓漁業問題解決促進に関する件を申し上げます。 要するに、韓国が一方的に不法なる李ラインを設定し、日本漁船を拿捕、抑留しておることは遺憾である。日本水産業界においては、あらゆる手続を尽してこれが解決に当っているが、今なお、抑留船員全部の送還さえおぼつかない状態であるから、政府においては、この際、漁業協定の締結、全海における安全操業の確保、抑留漁船、…
第29回 参議院 外務委員会 第4号
○専門員(渡邊信雄君) 慣例によりまして私から説明申し上げます。 ただいま本委員会に付議されておりますところの請願は全部で三十二件ございます。皆同文のものでございまして、うち二十四件は、原水爆禁止協議会の安井理事長外の同協議会の同人の請願にかかるものであります。八件は連名によって出されておるところのものでございますが、内容は全部同じものでございます。そこで請願文につきまして、前文におきましては請願をする理由、必要性を書いておりますが、こ…
第29回 参議院 外務委員会 第4号
○専門員(渡邊信雄君) これは三項目列挙してございます。
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) ただいま命によりまして、私から説明申し上げます。 最初の三項目は、現在なお抑留されておりまする四百二十二名を早く帰してもらいたい、あわせて留守家族の援護措置を講じてもらいたい。なお、拿捕を防止するために巡視船とか、そういうものを強化するように措置してもらいたいというのが九十一号でございまして、二百一号も大体同趣旨でございますが、これは提案が九月十四日になされまして、まだそのときは抑留者が相当おりましたので、あわせ…
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) これは大体分けますと、ただいま交渉になっておりますところの日ソ漁業委員会に対するわが方の主張でありますカニ漁業に対する規制をやめてもらいたい、オホーツク海が締め出しの形勢にあるから、これもそうならぬように、なお、漁獲量が八万トンという説が出ておるが、これは前通りにしてくれというようなこと、並びに当委員会で御熱心に御審議を仰ぎましたところの歯舞、色丹、千島におけるところの近海安全操業に関するところの暫定協定を結んで…
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) この原水爆実験禁止に関しましては、同文のものが出ておりまして、その内容としましては、即時無条件に禁止協定を結んでもらいたい、なお、米国と日本との間に原子兵器持ち込みの禁止協定を結んでくれ、被爆者医療法を被爆者の生活保障を含むところの保護法に改善して、被爆者の遺族の援護を立法化せられたい、こういう趣旨のものでございます。これは従来とも当委員会に再三出ておったのと同じようなものでございます。 なお、千四百八十五号も大…
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) これは、お手元に差し上げてある地図によってごらん願いたいと思いますが、鹿児島県の奄美大島の近くにございますところの宝島に米軍基地を設けて、そして、この内容といたしましては、聞くところによりますと、日本と沖繩との連絡の通信設備をしたい。それがためにはキャンプを作るとか、飛行場を作るとか、それから船の発着所を作り、電探基地の設備をするとかいうことがありまして、それがためには、非常に教育のみならず、生活を脅かされるとい…
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) これは難民救済移民法に関連する問題でございまして、御承知の通りに、この難民移民法は一昨年失効いたしまして、その後は復活の要求が出されておりますが、なかなか、そのようにできないというのが現状でございます。しかるに、請願者は、米国政府の認定する保証書を持参する者が手数百名あり、なお課程を経た者も五十四人あって、今、待機の情勢にあるから、その者のことを考えて、米国との間に交渉をしてもらう。米国との間の友好関係及び農村振…
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) これは御承知のように、かつて新潟県の燕の方から盛んに動いた問題でございますが、関税委員会は大統領に対して、日本からの輸入金属食器の関税の引き上げを勧告したのでございます。岐阜県の関市も、同じように洋食器、刃物を作っておるところでございまして、これに及ぼす影響の甚大なるにかんがみまして、この委員会に対する大統領の善処を求めたものでございます。これは御承知の通りに、関税委員会の引き上げが勧告されましたところが、大統領…
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) これは井上先生に説明していただくのが本来の筋だと思いますが、私、述べましてよろしゅうございますか。
第28回 参議院 外務委員会 第18号
○専門員(渡辺信雄君) その通り申し上げます。「人類の恒久平和社会を建設するために、日本国国会は国民の名において世界連邦実現への日本国宣言をすみやかに議決し、これを内外に声明せられたい」というのが、この請願の趣旨でございます。国会の議決を求められた点で、多少、今までの内閣送付のものと違っておりますので、御審議を仰ぎたいと思います。
第27回 参議院 外務委員会 第5号
○専門員(渡邊信雄君) 命によりまし私よりこの原水爆実験禁止等に関する請願の内容を御説明さしていただきます。これはほとんど内容が同じでございまして、実は、この請願は、原水爆禁止日本協議会がスポンサーになりまして、そうして全国に署名運動を展開して、その結果がこれになって現れており、請願者はいろいろな婦人団体だとか、また原水爆禁止協議会だとか、なお、市町、村の役場、生活協同組合、各種団体に属しておる方がこれに署名いたしまして、その結果をここ…
第27回 参議院 外務委員会 第5号
○専門員(渡邊信雄君) これはただ、第一項の方は、ばく然と世界各国、特にアジア、アフリカと共同して禁止協定の締結を提案する、こうなっておりまして、その点は明らかになっておりません。
第25回 参議院 外務委員会 第12号
○専門員(渡辺信雄君) 委員長の指名によりまして、簡単に御報告申し上げます。 ここに初め掲げましたのは、沖繩及び択捉、国後に関する復帰の問題でございます。御了察願えると思います。 次は、中国渡航制限の緩和に関するもので、これは、ことに今後の通商発展なんかにかんがみて、従来の制限措置を緩和してくれというごもっともなものが出ております。 次のものにつきましては、ちょっと御説明申し上げます。これは、板付におきまして極東空軍司令部からして、この…
第25回 参議院 外務委員会 第12号
○専門員(渡辺信雄君) 要点は板付基地に持ち込まれることは反対である、反対の意思を表明したわけでございます。
第25回 参議院 外務委員会 第12号
○専門員(渡辺信雄君) 理由は先ほど申し上げましたように、一つは従来の関係におきましても非常に地方の勉学に妨げがあったということと、原水爆搭載能力を持っておる飛行機が持ち込まれては、福岡が原水爆基地となり、ひいては原水爆の災いにさらされる危険を冒すおそれがある、こういっておられるわけであります。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○渡辺説明員 中国財務局に対しましては、経理補給部の経理課の職員の渡辺一等海尉が、八月二十九日に東京を出まして、この現場の調査をいたしましたときに、中国財務局に立ち寄りまして、まず防衛庁としては予算が許すならば買いたいんだがということを伝えております。そうして払い下げ条件などを聞いております。それから十月になりまして、その日付は記憶しておりませんが、私が直接……。