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自由民主党・自由国民会議外務大臣衆議院参議院
総発言数
10,840
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
1981/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会55 件・55%
  • 外務委員会33 件・33%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障委員会1 件・1%

※ 全 10,840 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,840 20 を表示
自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 大蔵省にはないと思います。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 大蔵省にはないと思います。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 これはいずれの年金に対しましても、率は多少違いますが、国が国庫負担をしておるわけでございます。厚生年金は二〇%、船員保険二五とか、それから私立学校なら一八とか、そのほかいろいろございますが、厚生年金に対する国庫負担だけを削減するということでは片手落ちになるものですから、それらの公的年金、いま羅列をした厚生、船員、国家公務員共済、地方公務員、私立学校、農林漁業団体共済、これらについて、その国の補助額、国庫負担額の四分の一を…

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 厚生年金の加入者も、国から給料をもらっている人というのはまずいないのではないかと思います。私の言うのは、要するに国庫負担しているその負担した率——これらの年金は国から月給をもらおうがもらうまいが、年金自体について国庫補助があるわけですから、その国庫補助のいわゆる国庫負担率を三カ年間四分の一だけをお借りする、こういうことで一律にやらせていただいたわけでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 これは、ただいま自治省から答弁があったようにおつき合いというか、全体のバランス上そうさせていただいたわけでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 沖繩と同様、これについては延長も含めいろいろな点も総合的に判断をしたいと考えております。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 財政金融上の措置についてという覚書を交わしておるわけでございまして、少し長くなるかもしれませんが、これらの「嵩上げ補助等の引下げ措置の対象となる都道府県及び指定都市に対し、嵩上げ補助等の減少相当額について、地方債による措置を講ずるものとする。」この「地方債に係る元利償還に要する経費については、昭和五十八年度以降の各年度において、関係都道府県及び指定都市に対し、地方交付税の算定を通じて適切な財政措置を講ずる」、五十八年度以…

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 先生がいまお話しになったように、現時点でははっきりしたことは言えないのです。言えないのですが、せっかくのお尋ねでございますから、大体千九百億円ぐらいになっているのではないか、そう思っております。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 件数や個別には申し上げられませんが、総合的に見て大体その程度と思います。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 できるだけ御要望に応じるよう努力をいたします。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 それは特別の法律に基づくものと思います。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 御指摘のように、この認可法人は民間等の関係者が任意に設立して主務大臣が認可する法人ですから、これはやはり特別の法律に基づくものである。それについては国が監督、規制を行っているのも事実だと私は思います。そこで、そういうものに確かに御指摘のような出資金とか補助金、委託費、交付金、給付金等が出ております。これがルーズになれば何にもならぬじゃないか、特殊法人うるさく言ったって片っ方で同じものが続々生まれるじゃないか、これは私はご…

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 政治を行うために取るわけであります。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 私もそんな感じがしまして、聞いてみたわけですよ。ところが、いや、決して東大でなければならないというわけではないのです。問題は、私大とかそのほかの大学でも採りたいのだけれども、受験に来てくれない、受験しない人を採用するわけにはいかないので、ひとつ受験をしてもらうようにしてくれと言うものですから、そこで私は、まだ間に合いそうだということで、幾つか声のかかったのもあると言うものですから、それで受験に来てもらうように少しPRをい…

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 私どもとしては、事実ありのままに報告を出してもらいたいと思っております。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 事務当局から説明させます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 私どもといたしましては、貸付金利の点についてはこういうことは決めてあるのです。「住宅金融公庫及び農林漁業金融公庫が行う貸し付けの法定金利は、全部弾力化をする。公庫金利の弾力化に当たっては、政令で金利を定める場合に」そこからが大切なところですが、「社会的必要性に十分配慮する。」そういうことになっております。

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 いま私が前に答弁したとおりなんですが、財政再建の問題と絡めて申し上げますと、財政再建期間中に、世界が非常に不安定な状態であって、金利の暴騰、暴落ということが絶対ないということも断定いたしかねます。したがって、財政再建期間中において財投金利が著しく上昇する、こういうような場合には住宅金融公庫貸付金利の根幹を含め、貸付金の社会的経済的必要性と財政負担との調和を図るための見直しを機動的に行う必要がある場合もあります。このために…

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 それは、ならないようにわれわれも十分努力をいたしますし、そうでなければならないと思っておりますが、世界の情勢というのは二けた金利時代、われわれはそういう中に巻き込まれないように必死にがんばっておるわけですから、しかしながら……(木間委員「そう、上げないようにがんばらなければいけない」と呼ぶ)それはもちろんがんばるわけですが、ともかく世界の経済はつながっておりますから、ですから、そういうようなことで……(木間委員「三年間だ…

自由民主党大蔵大臣1981/10/13

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第5号

○渡辺国務大臣 銀行局長から答弁させます。