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自由民主党・自由国民会議外務大臣衆議院参議院
総発言数
10,840
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
1981/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会55 件・55%
  • 外務委員会33 件・33%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障委員会1 件・1%

※ 全 10,840 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,840 20 を表示
自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 そのとおりでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 それは、この概算要求には、明年度は人件費のアップなしという要求になっているわけです。しかしながら、中期展望の方は毎年度の伸び率を採用しておりますから、ある程度の人件費の伸びというものを含んでいるわけです。ですから、概算要求は人件費アップゼロで来ておりますから、その差額がそこへ出ている。仮に人事院勧告というものが採用されると仮定をした場合には、概算要求は四千億円ふえるわけですね。ところが、ふえればゼロシーリングは破れてしま…

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 いま資料を取り寄せておりますが、ただいまお話があったように、外国との条約に基づく歳出化分のものとかこういうもの、「昭和五十七年度概算要求額については、上記の方針に従い、各所管につき、昭和五十六年度予算額に人件費に係る義務的経費の増及び各種年金についての前年度制度改正の平年度化増を加算した金額の範囲内にとどめる」「また、政府開発援助に必要な経費、石油税財源の「石炭並びに石油及び石油代替エネルギー対策特別会計」へ繰入れに必要…

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 事務当局から説明をさせます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 実は私もそれを見てびっくりしたのですが、私も実は知らない記事であります。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 目下のところはゼロシーリングということでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 これは現在は、御承知の概算の要求でございますから、実は予算の規模それ自体が決定していないわけですね。なぜかと申しますと、歳入の見通しがわからぬわけです。来年の経済見通しがわかっていませんから、一応この中期展望というのは、いままでの惰性でくればこうなるという姿でございますからね。それを今回は抑え込んで、それでゼロシーリングにするということでいまやっておるわけでございますが、果たしてこっちのにらんだとおりの税収があのとおり入…

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 いまのところは経済見通しができておりませんから、一応これを目安にしておるわけでございます。十二月になってから一遍洗い直し、経企庁が経済見通しを立てますからそれによって税収等は割り出す、例年そうやっておるわけでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 具体的な政令をつくるそのときに、社会的経済的必要性と財政負担の調和を十分配慮をして決めてまいるつもりでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 これは時限立法でございますから、法律どおりになる、もとへ戻ると思っております。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 目下そういうことでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 社会資本の充実は重要なことでございまして、われわれとしても予算の許す限り均衡のとれた社会資本の充実に今後も努力をするつもりでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 間違いございません。

自由民主党大蔵大臣1981/10/20

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第2号

○渡辺国務大臣 これは計数の問題でございますから、事務当局から説明させます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/19

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○渡辺国務大臣 前の質問について私どもの方にも質問があったんですが、お答えをしませんでしたので、お答えをさせていただきます。 国家公務員共済年金の財政収支は黒字でございまして、積立金も約二兆六千億円ぐらい五十五年度決算でございます。したがいまして、今回の措置によって特別に支障を生ずることはございません。 それから負担割り当ての変更等は、別に今回の措置によって考えてはおりません。 それから、ただいまの御質問でございますが、いつから返済する…

自由民主党大蔵大臣1981/10/19

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○渡辺国務大臣 それほど人が悪くないのです、私の方は。私どもの方は、とりあえず三カ年間だけ国庫補助で出すものを一部分は削減させていただく。しかし、それは年金財政は困るでしょうから、三年後になったときに、それは利息のことも含めて、運用益その他のことが当然あるわけですから、そういうものを含めてそれはお返しいたします。一度に返すか数年に分けるか、それはそのときの財政事情で決めさせてください。 また、再計算のときにどういうふうにするかということ…

自由民主党大蔵大臣1981/10/19

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○渡辺国務大臣 大蔵省が試算IIで固執をしているというわけではございませんが、いろいろ全体のことも検討しなければなりませんので、試算IIも含めてよく協議をしようじゃないかということを言っておるわけでございます。

自由民主党大蔵大臣1981/10/19

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○渡辺国務大臣 十二年間のうちに四十人学級を実現するという結論は変えておりません。

自由民主党大蔵大臣1981/10/19

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○渡辺国務大臣 希望的計画を変えるというのかどうなのか、よくそこらのところわからないわけですが、実は木島委員のように非常に好意的に、物わかりのいい方ばかりならば、確かに十二年というものを変えなければ、大蔵省が財政事情を勘案して切れるじゃないかという御議論も一つあるのですよ。あるのですが、なかなかそうわかっていただける人ばかりいるわけでもございませんから、またこれには理屈がいろいろあるわけですから、したがいまして、私がこの前御答弁申し上げ…

自由民主党大蔵大臣1981/10/19

95衆議院 行財政改革に関する特別委員会地方行政委員会大蔵委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○渡辺国務大臣 私どもは、非常に厳格な意味でわからないと申し上げたのでございまして、それは予算の規模が決定されなければわからないわけですから。しかしながら、やはり臨調答申を踏まえて概算要求が出ておるものにつきましては、私はできるだけ自主性といいますか、そういうものは尊重すべきものである、そういうように考えておるのです。ですからその中身について、臨調答申の精神を踏まえてよく出ているかどうかという問題が一つございます。それはいま査定といいま…