渡辺武
会議録に記録された「渡辺武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,437 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林水産省食品流通局長
- 直近の発言日
- 1975/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- 住宅・不動産4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会93 件・93%
- 政治改革に関する特別委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 7,437 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺(武)委員 特に安全施設の整備がおくれておるというふうに考えられる自治体は把握しておられますか。どの自治体でしょうか。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺(武)委員 この安全施設整備は、いわば地方自治体の投資というものが当然含まれてまいるわけでございますけれども、昨今のように地方自治体そのものの財政が非常に逼迫をしておるという状況から考えますと、ともすれば安全投資が抑えられてしまうのではないかという懸念が生ずるわけでございますが、そういった点に対してはどのように対処していかれるつもりなのか。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺(武)委員 それから、いわば安全設備投資額の効果についてちょっとお尋ねしたいのですが、安全設備投資額とその交通事故死者の減少ということについては、私はこれは相関関係があるのではないかというふうに思いますが、それを実際どのようにとらえておられるのかお聞かせ願いたいと思う。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺(武)委員 いわば投資額が非常に少ない地方自治団体に事故者が非常に増加をしておる。具体的には茨城だとか栃木だとか滋賀というような地方自治団体を申し上げましたけれども、大変投資額は少ない、その割りに非常に高い事故率がある、こういうような現象があらわれておりますね。東京だとか大阪あるいは神奈川なんというところは相当高い投資率ですから、それに比較して確かに事故死者数がぐっと減少してきておる、こういうことでございまして、これは相関関係を見…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺(武)委員 いわば超長期にわたる交通安全対策目標を樹立する必要があるというふうに私は考えます。そういう場合には、特に冒頭に申し上げましたような発想の転換をしていただいて、従来の交通安全対策の延長であってはいけない、こういうことをひとつ特に強調をしておきますので、特に総理府の十分な御尽力をひとつお願いしたいと思います。 以上で終わります。 ————◇—————
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 岡本富夫君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 岡本君、時間を大分、経過しましたので、結論を願います。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 木下元二君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 梶原部長、ちゃんとして答弁してください。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ————◇————— 午後三時三十五分開議
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 時間が経過しましたから、ひとつ。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 米原昶君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 坂口力君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 次回は、来たる十四日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
第76回 参議院 予算委員会 第6号
○渡辺武君 政府は、今回赤字公債を含む大量の公債の発行をしました。財政の公債依存率二六・三%、公債の発行残高十五兆一千億円という数字であります。ところで、財政制度審議会の中間報告を見ますと、今年度の歳入欠陥三兆円と仮定して、五年後には公債の発行高約十六兆円、公債の残高六十一兆円になるだろうというショッキングな数字を発表しているわけであります。この計算の根拠など、その内容をまず説明していただきたいと思います。
第76回 参議院 予算委員会 第6号
○渡辺武君 その名目GNPの伸び率を一二%にして、税の弾性値を一・二にしたと、これはどういう根拠ですか。
第76回 参議院 予算委員会 第6号
○渡辺武君 GNPの伸び率は。
第76回 参議院 予算委員会 第6号
○渡辺武君 今年度の歳入欠陥を仮に四兆円にした場合も計算してあると思いますが、それもお話しいただきたい。 それから実際は三兆五千億が歳入欠陥ですね。この場合はどういうふうになるのか。