渡辺栄一
会議録に記録された「渡辺栄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 次に、塩崎国務大臣及び砂田国務大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、続いて、北海道東北開発公庫当局及び沖縄振興開発金融公庫当局の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十二年度総務庁関係歳出決算の概要説明 総務庁 昭和六十二年度における総務庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和六十二年度の当初歳出予算額は、一兆七千八百八十二億四千二百三十四万円余でありましたが、これに予算補正追加額四億五千三十一万円余、予算補正修正減少額三億九千三百八十五万円余、前年度からの繰越額六百八十…
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 長谷百合子君。
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 明確な答弁を求めます。
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ────◇───── 午後一時四分開議
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田静夫君。
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 春田重昭君。
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 東祥三君。
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 寺前巖君。
第118回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第118回 衆議院 決算委員会 第2号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和六十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和六十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和六十二年度政府関係機関決算書、昭和六十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和六十二年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上、昭和六十二年度決算外二件。昭和六十三年度一般会計歳入歳出決算、昭和六十三年度特別会計歳入歳出決算、昭和六十三年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和六十三年…
第118回 衆議院 決算委員会 第2号
○渡辺委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。中村会計検査院長。
第118回 衆議院 決算委員会 第2号
○渡辺委員長 これにて昭和六十二年度決算外二件、昭和六十三年度決算外二件の各件について概要の説明を終わりました。 ─────────────
第118回 衆議院 決算委員会 第2号
○渡辺委員長 この際、資料要求の件についてお諮りいたします。 例年、大蔵省当局に対して提出を求めております決算の検査報告に掲記されました会計検査院の 指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べについて、昭和六十二年度決算及び昭和六十三年度決算につきましてもその提出を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 決算委員会 第2号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第118回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今般、決算委員長に選任され、その職責の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 国の予算が適正かつ効率的に執行されたかを中心といたしまして、決算全般について審査を行う当委員会の任務は、極めて重大であると存じます。 委員各位の御鞭撻と御協力を賜り、円満なる委員会運営に努め、審議を促進してまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ───…
第118回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 魚住 汎英君 近藤 元次君 志賀 節君 中尾 栄一君 藤井 裕久君 新村 勝雄君 時崎 雄司君 春田 重昭君 以上八名の諸君を指名いたします。 ────◇─────
第118回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明聴取…