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日本社会党委員長衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
委員長
直近の発言日
1975/01/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会79 件・79%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
日本社会党1975/01/23

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○渡辺委員長 答弁、よろしいですか。

日本社会党1975/01/23

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○渡辺委員長 坂口力君。

日本社会党1975/01/23

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○渡辺委員長 以上をもちまして政府並びに参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には御多用のところ長時間にわたり御出席いただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時八分散会

日本社会党1974/12/27

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○渡辺委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 申し上げるまでもなく、公害防止と環境保全の問題は、今日、人類の生存を支える基本的な問題として、国民のだれもがその重要性を認識して真剣に取り組むところとなってまいりました。 その間、わが国においては種々に及ぶ公害の発生や環境の破壊を招き、大きな犠牲と試練の中で数多くの関係法が制定また整備され現在ではその実施…

日本社会党1974/12/27

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○渡辺委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

日本社会党1974/12/27

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○渡辺委員長 ただいまの藤本孝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/27

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○渡辺委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 坂本三十次君 登坂重次郎君 林 義郎君 藤本 孝雄君 森 喜朗君 島本 虎三君 土井たか子君 木下 元二君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 質疑の冒頭にあたりまして、国総法をめぐるいろいろな審議にあたりまして、特に、国総法は審議未了、たな上げにするという姿勢の上に立って国土利用計画法を議員立法に取りまとめられた委員長の御努力に対し、また委員各位に敬意を表するものであります。 それを特に冒頭に申し上げます理由は、いま審議されます工業再配置・産炭地域振興公団法の一部改正案は国総法と関連法案の一つでありますから、国総法を中心とする国土開発庁設置法並びに国総公団法…

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 この質疑をするにあたりまして、いろいろな資料が出ておりますが、特に私はこれから質疑します資料は「工業再配置・産炭地域振興公団法の一部を改正する法律案新旧対照表」を土台にして質疑をしたいと思います。お互いに質疑応答の手順がありますから、問題の範囲をここに区切って質疑をしたいと思います。 いま総理府長官から答弁がございましたが、私は、特にこの法律を国総公団法と修正しようとする主要な法改正の中心は、第一条の「目的」と第十九条…

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 いまの総理府長官の答弁ですが、一体開発の方法については、現在の公団が行なっております業務は、現実に出ておりますのは百ヘクタールから四百ヘクタール程度のものでありまして、全体の開発計画から見れば、工場団地計画から見たら、それはわざわざ公団の手をわずらわさなくても、市町村の自治体の段階でやっているのです。市町村の段階では、それぞれ土地公社、開発公社等をつくって、そして地域の性格に応じた、地元の要望と密着した地域性を持った開…

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 そういういまの説明から見ても、法案作成の意図と反する結果が出てきている。展望を間違っている。この提案の時期において、筑波学園都市をも含めるという、そういう提案の中身自身が、政治的判断、行政的判断に誤りをおかしたのではないか。それが法律の中にあらわれてきているということを指摘しなければならぬと思うのです。 その他業務の中で、たとえば、工場に関連する住宅とか、流通施設であるとか、あるいは公園であるとか下水道なんというものを…

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 私、どうしてもこの法案の審議にあたって疑念が晴れないのは、第一条及び第十九条の「特定の地域の開発」、この場合における特定とは何を意味するのだ。従来のわれわれの法律慣用語として、特定地域の開発というものは大規模開発を意味するんだ。特定の地方自治体の手に負えない大がかりな、複数の県にまたがったり、あるいは複数の市町村にまたがったりする相当大規模な開発機能を持つものを特定地域とわれわれは概称してきているのです。そうすると、こ…

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 それは法律の成立の過程から見ると新産都市法の化けものみたいな法律ですから、新産都市がさっぱりだめになったから、あらためて工業再配置ということでカムフラージュして出てきておるという、精神は新産都市の精神であろうと思います。 それでは具体的にお伺いしますが、この工業再配置公団法ができましてまる二年経過するわけですが、一体どういう仕事が行なわれておりますかということです。きのういただいた資料によりますと、山形県の米沢市で約四…

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 いまの答弁で明らかになっておりますように、百ヘクタール以上の団地が六十カ所も現地地方自治体で進行している。六十カ所と四カ所ですからたいへんな差があるわけです。しかも創業二年にわたってようやく四カ所。完成したところは一カ所もない。この公団のPR誌の「新日本列島」、これはあとで触れますが、この中で米沢の団地が第一号です。たった一つですよ。第一号として鬼の首を取ったように大々的にPRしている。これが状況なんですよ。そんなマン…

日本社会党1974/05/10

72衆議院 建設委員会 第16号

○渡辺(惣)委員 特に水資源公団を例にとりましてお話しでありましたが、国総公団の場合も住宅公団や宅地公団と同様な取り扱いにすべきである、権限を委譲すべきである、そういう点を強調いたしておきます。特に修正の場合において、その点についてももう一ぺん御検討を願いたいと思います。 どうしてもこの法案を審議して印象に残りますのは、国総法の亡霊がつきまとっておるということであります。国土開発庁が国土庁になることによって質的に全く違う官庁になるという…

日本社会党1974/03/25

72衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○渡辺(惣)委員 参議院の予算委員会で非常に多忙なところ、大臣、御苦労さまでございます。しかし、きょうは法案をあげる予定をしている委員会でありますので、大臣もひとつ格段の御勉強をお願いしたいことを冒頭に求めておきます。 いま委員長発言があり、特に大臣から釈明の発言がありました法案の取り扱い方についての問題でありますが、これは特に法制局も出席を願って取り扱いについての従来の措置その他について究明した一わけでありますが、法案一つ一つが石炭関…

日本社会党1974/03/25

72衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○渡辺(惣)委員 最近の電力料金の値上げの根源をなすものは、重油の値上げに誘発されておることは当然のことであります。しかし同時に、重油の急速な値上げ価格に影響されて、石炭よりも重油が高くなってきておるという状況に置かれております。したがいまして、石炭に対する需要が非常に高まってきておる。同時にまた石炭も、供給する側から見れば、当然炭価の値上げの問題がしたがって随行してまいると思いますが、電力料金の値上げを決定する時期には当然炭価の値上げ…

日本社会党1974/03/25

72衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○渡辺(惣)委員 重油がキロ当たり一万九千円になれば、石炭の価格は産地で三倍になり、揚げ地で二倍になるという価格の差が出てまいります。そこで、いま法律を審議しようとする電力用炭販売株式会社法の法規に基づけば、電力用炭販売株式会社法の第十五条「通商産業大臣は、毎年、電力用炭の品位に応じ、石炭鉱業合理化臨時措置法第五十八条第一項の規定による石炭の販売価格の基準額に準拠して、会社の電力用炭の購入価格及び販売価格を定めなければならない。」と、こ…

日本社会党1974/03/25

72衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○渡辺(惣)委員 私が質問しているのは、「毎年」という、ことしに基準炭価の修正をしたのかどうか。いつやったかわからない話を聞いているのじゃないのです。法律に基づく措置をしたのかどうか、それともこの法律の「毎年」というのは空文なのかどうか、この年度の措置を聞いているのです。

日本社会党1974/03/25

72衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○渡辺(惣)委員 その修正した炭価というものは、今日の状況と重油との関連で、現段階で再修正をする必要があるのかないのかという点について伺います。