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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,052
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2000/08/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,052 20 を表示
民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○渡辺(周)委員 静岡県の方でも、これがかなり地元住民にとって大きい問題である。しかも原発という、ある意味では非常に大きな施設を抱えているということが住民にとっては一つの大きな、特にこういう地震があった場合には、本当に耐震は大丈夫なんだろうかということで、かなり神経をとがらせているというのも当然のことであると思います。 ぜひともこれは、どういう形で震度を公表する、これは伊豆諸島のときも、たしかどこかありましたね。利島だったか御蔵島だった…

民主党・無所属クラブ2000/08/04

149衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○渡辺(周)委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2000/07/28

149衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中山成彬君を委員長に推薦いたします。

民主党・無所属クラブ2000/07/28

149衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

民主党・無所属クラブ2000/07/05

148衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、中山成彬君を委員長に推薦いたします。

民主党・無所属クラブ2000/07/05

148衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○渡辺(周)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 引き続きまして、持ち時間の範囲内で今回のこの法案について質問をさせていただきます。 まず、本題のこの法案の審議に入ります前に、建設大臣に改めて、この問題は何度かもうこの建設委員会でもお尋ねをしてまいりました。恐らく、巷間言われておりますように解散・総選挙に間違いなく、なる。そしてまた、その後、大臣がこのまま留任をされるのか、あるいは総理になられるのかわかりませんけれども、一つここでお約束を果たしていただきたいという願い…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 本当に、これはもちろん解散の権限は総理大臣の専権事項でございます。ただ、もう今やサミット後にあると思っている国会議員の方はだれ一人いらっしゃらないのではないかと思うわけでございまして、巷間言われている常識的な範囲で考えますと、やはり現中山建設大臣がお約束をされましたこと。それで、この住民投票のあり方というのも、今回初めてこういう形で徳島市民の方々が意思表示をされた、それについては私自身も尊重をしますが、また反面で、住民…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 楽しみにしていただいたのは大変ありがたいことでございます。時期的なあれはいただけないわけですけれども、何とか任期中に公開で話し合うということについて一言言っていただければ、これはある意味では中山建設大臣に対しての信頼感というのは地元の方々も大変強いわけでありまして、決して、来て、そこで何か血祭りに上げてやろうとかなんとかではなくて、やはり冷静に本当に話し合いをしようということで、逆に大臣の説得によって、またいろいろな考…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 この問題だけをやっておるとまた時間がなくなりますけれども、ぜひとも一つの民主国家としてのやはり行政のトップと住民が垣根なく、隔たりなく話し合う機会をこれからつくっていく上で、今回のもし大臣の御決断がされれば大変画期的なことではないのかな、私はそのように考える次第でございますので、ぜひともその辺は、御多忙の中と存じます、政局のいろいろな問題もありますし、有珠山の問題も当然あります、百も承知でございますが、この問題について…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 確かに、今幾つかの御指摘があったように、急速な都市化、急速な開発によって、どんどんといわゆる危険箇所開発行為によっていろいろ予測せぬことも現実問題として起きてきている。 もう一つ、危険箇所がそれによって増加する反面で、年々、限られた防災施設の予算と考え合わせると、これからいわゆる防災施設の整備率を当面飛躍的に増大させていくことは不可能じゃないだろうかというようなことで、これまでも、昭和五十七年度ですか、土石流の危険渓流…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 それでは、政務次官にもお尋ねをしたいと思うわけであります。 建築基準法ですとか都市計画法においても、危険区域の居住等を制限するという制度があるわけであります。自治体が災害危険区域を指定して、区域内における建築物の禁止を含めた制限の上乗せを条例で行えることになっているわけですね。 それをかんがみましても、これまでいろいろ、さまざまなほかの法律との関係の中でも、ほかの法律の中でも幾つかの対策がとられてきたわけでありますが、…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 今、政務次官から御答弁をいただきまして、まさにそういうことで、さらなる安全対策といいましょうか、被害を最小限にしていくということで御努力をいただきたいわけでありますけれども、ここで基本的な考え方にまた立ち戻るわけですが、大臣にちょっとお伺いしたいんです。 国民と行政の役割、基本的な考え方として、これはなかなか哲学的な話になってしまうのかもしれませんが、この法案を見ていろいろ感じたのは、政府は一体どこまで行うべきなんであ…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 今のお話の中にありました、まさに選挙活動に、本当にあの人はこういう人だ、まさにそういう縁をいただいて、そういう人たちがたくさんいればいいなと、お話の中で大変選挙運動に共通する部分もありまして、ありがたく拝聴いたしました。ありがとうございました。 実際問題として、権利の問題、いわゆる義務と権利とでもいいましょうか、逆のことを考えると、例えば、国の方である意味では認めた構造基準をクリアして許可がおりた、そこに住んで、何ら手…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 ちょっと時間がなくなってしまいました。さらに掘り下げて伺いたいのですが、重要なことをあと二点ほどつけ加えて聞きたいと思います。 先ほどちょっと申し上げました、従来の調査で危険箇所と言われるところが約十八万カ所ある、十七万七千ですか、ここを調査をするとなると、基礎的調査を行う、都道府県がやるというのですが、これは一県当たり、都道府県で平均してみますと三千八百カ所ぐらいある。これだけの危険地帯に対して、これを都道府県が調査…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 しっかりとした支援ということでございますが、これは例えば、いわゆる都道府県負担分については地方交付税で交付税措置を行うのかというようなことなんでしょうか。それとも、そこまではまだ考えていらっしゃらないのか。

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 実際問題として、これを実効性あるものにしていくためには、こうした今の財政の厳しい状況の中で、どのような形で実際この五年間という歳月の中でやっていかれるのかということでありまして、その辺がはっきり裏づけがないと、実際、法案自体も何か絵にかいたもちになってしまうんじゃないだろうかと思うわけでありますから、ぜひとも、その上においての財政的な部分についても今後検討を深めていっていただきたいなと思うわけであります。 それから、こ…

民主党2000/04/26

147衆議院 建設委員会 第12号

○渡辺(周)委員 この法律については、とにかく一人でも多くの人命が危険にさらされることがないように、我々も一丸となって、ぜひともこの法律を、まさに名実とも実効力のあるものにしていかなければならないと思います。 いずれまた、次の国会でも質問をする機会もあるかと思いますので、またこうした問題につきましては、ぜひとも、ともども国民の生命財産を守るために頑張ってまいりたい。 以上で終わります。

民主党2000/04/20

147衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

○渡辺(周)分科員 民主党の渡辺周でございます。 本日は三十分という限られた時間でございますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 私の本日の質問の趣旨というのは、いわゆる労務単価についてでございます。先般、平成十二年度の労務単価、建設省、運輸省それから農林水産省共同で、公共工事設計労務単価調査を行いまして、平成十二年度の単価がこの三月に決定をされたわけでございます。これを見ますと、単価は対前年度比でマイナス一〇%と大幅に下が…

民主党2000/04/20

147衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

○渡辺(周)分科員 今、政務次官から御答弁がありましたとおり、もしかして供給過剰であるといったような形が、まさにこれは、どの分野においても今大変な、例えば雇用者、サラリーマンでいいますと、大変な失業率の高さがもちろん起こっている。もちろん建設あるいは土木分野における労働者という方々に対しても供給過剰という面が見られるのかもしれない、そういう理由も一つにはないわけではないと思うわけでありますが、一つの原因かもしれません。私自身は、一つには…