渋谷修
会議録に記録された「渋谷修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 846 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会56 件・56%
- 逓信委員会44 件・44%
※ 全 846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 平成三年度に何らかの手を打ちたいというのは、立川の方ですか。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 何らかの手を打つというのは、具体的にはどういうことですか。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 そうしますと、平成三年度中に例えば実施計画がまとまるということになりますと、そこを起点にして、そこを始点にして具体的に立川の統合が行われるには最短距離でどのくらいの期間でできますか。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 結局は並行して進めなければいけないわけですから、大体一つの考え方としてそう いう方向で作業を進めているということであれば、先ほどの何らかの手だてなどという話ではなくて、最初からそう言ってもらえば貴重な時間が省けたのではないかと思うのです。 この王子病院の移転問題について、先ほど関係者の理解を得ながらというようなお話もございました。地元の北区やあるいは地元の住民などからもいろいろと要望が出ているのですけれども、その件について…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 各地にある国立病院、それぞれのまた特色のある専門性もあろうかと思うのですが、総合病院としての役割を戦後ずっと果たしてきて非常に重要な意味を持つ。医療機関ですから、しかも国立ですから広域から患者さんが来られるということもあると思うのですが、それなりにやはり地域に密着した役割も果たしてきた。 北区の医療事情なのですが、そういう意味での総合病院などの事情についてはどんなふうな御認識をお持ちですか。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 距離的に言えばそういうことになるのでしょうけれども、北区であるか板橋区であるかあるいはその他であるかというのが入っていませんでしたが、北区内というのはほとんどないのですよね。しかもあそこの地理の、交通アクセスといいますかそういうことでいいますと、都心からちょうど放射状には線路が走ったりしていますが、つまり先ほど言った板橋から横に通る道というのは非常に不便なのですね。したがって、ここの国立病院については、多分六割からあるいは…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 地元住民でこの王子病院をそのまま残してほしいという運動があるのですが、それについての認識はどんなふうになっていますか。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 そういう形で医療機能をそのまま存続させてほしい、あるいはこの国立の王子病院ということで存続させてほしい、そういう要望があるのですね。こうした要望が出てくる背景をどんなふうに御理解いただけますか。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 その不安感の分析なんですよ。なぜそういう不安を持つかということがわかっていないと、地元住民のそういう意味での理解を得るということができないでしょう。国立王子病院が移転することについて、住民がどうしてそういう不安を持つということになりますか。
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 それじゃ答弁にならないのですね。これはもう答弁資料じゃなくてお互いにやりとりする部分ですね。といいますのは、なぜ反対するか、なぜ不安を持つかということは、一つは六割もの人たちが利用している、患者さんの不安がありますね。患者さんにしてみれば、弱い立場ですから、いつもなれた病院に行って、よくわかっているお医者さんに診てもらう。移転をし て、行くお医者さんが変わってしまう、医療機関が変わってしまう、新しいところへ行けといってもま…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 例えばそういう事例があるのであれば、そういう事例を地元の方々に積極的にPRするとか、それは社会保険診療ですから、私も民間と公立病院がそれで差があるなどという話を言っているわけじゃないですよ。そんなのは当然、当たり前の話です。ところが実態は、民間病院へ行くと例えば薬づけになるんじゃないかとか検査づけになるんじゃないかとかというような不安を一般の人が持っているということは事実なんですよ。だからこれは、国立王子病院が移転をしまし…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 そこで、その不安のもう一つの原因になっているのが、跡地の利用について土地の信託方式、これで跡地利用を図るということが、私も調べてみたのですがどうもよくわからない。これが一体どういう仕組みで行われるのか。今都内の土地はもうべらぼうに高いですから、この土地が民間の土地利用プランニングに基づいて計画が立てられて、それで跡地の利用が行われる。民間の企業等ということになりますとこれは当然収益性を重視せざるを得ませんね。収益性を重視す…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 もう時間がなくなりましたので、最後にまとめて二点ほど質問して、それぞれ御答弁をいただきたいと思うのです。 今お話もありましたように結局は、一つは、まず受託者、信託銀行等が、これは普通の企業でありますから収益ということを追求せざるを得ない。一定の利益を上げざるを得ない。さらに受益者、国などに信託利益を交付しなければならない、その分の利益も当然上げなければならない。その分はどこからか収益を上げなければならない。医療の機能の方に…
第120回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○渋谷分科員 終わります。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○渋谷分科員 私は、土地問題の特別委員会に所属をしておりまして、以前北区の赤羽駅の西口再開発問題で質問したことがあるのですが、きょうはその件について、またその後の進展もあろうかと思いますので、改めてこの問題について御質問しておきたいと思っております。 赤羽駅の西口の再開発問題の現状はどんなふうな状況になっておりましょうか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○渋谷分科員 今後の展開の大体の予想なんですけれども、それは日数といいますか時間の予想も含めまして、大体どんな展開になるか、御説明いただけますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○渋谷分科員 しかし、いつまでも調整を続けていくというわけにはいかないですね。どこかで節目をつけながらやっていかざるを得ないと思うのですが、その辺の動きはどんなふうになりますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○渋谷分科員 それでは、この再開発のそもそもの目的ですね、どういう目的を持ってこの計画が進んできたのか、それについて御説明いただけますか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○渋谷分科員 今四つほどその目的を挙げられましたけれども、これは全部並列ですか、それとも、一番最後に述べられました住環境の整備というのはどの程度の重さで位置づけられているのですか。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○渋谷分科員 商業の活性化というのが入っておりますが、もちろんその地域の例えば現在ある商店街なども含めて商店街が活性化するということは大いに結構な話なんですが、そこに現在商業基礎があるわけではない、他の地域から入ってくる、あるいはほかから入ってくる大型店などについて、この利益を優先して、例えば居住環境を軽視するなどということはありませんね。