清水達雄
会議録に記録された「清水達雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,038 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,038 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 大蔵委員会 第6号
○清水達雄君 それは、公共投資は全部建設国債でやるというふうになったのはいつごろだったか忘れましたけれども、昔は国債でやっていたわけじゃないんですね。だんだん金がなくなってきて、もう税収は経常経費に充てる以外ない、もう投資的分野に充てられないということになってきちゃって、こういう状況にはなっているんですけれども、少なくとも経常的経費について赤字を出すというようなことは到底考えられない話であって、これはバブル崩壊後の非常な景気の低迷の時期…
第140回 参議院 大蔵委員会 第6号
○清水達雄君 これからの動向として、かなりこの貯蓄率の低下傾向が進んでいくということになるんでしょうか、予測として。
第140回 参議院 大蔵委員会 第6号
○清水達雄君 というふうなことで、今後の我が国の経済力、特に貯蓄の面、それが投資に結びつくわけですけれども、だんだんと高齢化によって力が弱くなっていくということも踏まえて全体としての検討をしていく必要があるんじゃないかというふうに思うわけでございます。 それで、ちょっと具体の問題なんですけれども、道路整備のための特定財源、これについて一般財源化をすべきであるというふうな議論がこれは前からも時々あるわけでございまして、今回も構造改革の基本…
第140回 参議院 大蔵委員会 第6号
○清水達雄君 それで、尾原さんもお見えでございますので、一つ伺いますけれども、道路特定財源につきましては大体、本則税率の倍の暫定税率を今課しているわけですね。仮にもしこれを一般財源化するというようなことになりますと、二倍にもなるような暫定税率をやる根拠がなくなるといいますか、維持できなくなるんじゃないかというふうにも思うんですけれども、この点は過去の経緯等も考えて主税局としてどんなふうにお考えになっておられますか。
第140回 参議院 大蔵委員会 第6号
○清水達雄君 今度は、いわゆる資金運用部、財政投融資の問題、時間も余りありませんから、もう多くは割けませんけれども、資金運用部資金で財政投融資をやることにつきまして大変な今いろいろ議論が行われているわけでございます。 現実にも、例えば住宅金融公庫であるとか年金福祉事業団などは平成七年度ぐらいで恐らく十兆円ぐらいずつの繰り上げ償還があったりしたわけですね。非常に高い資金コストの金が返ってきて、それぞれは資金運用部に返すわけにいかぬものだか…
第140回 参議院 大蔵委員会 第6号
○清水達雄君 私は、政策的に必要な分野については資金運用部からの財政投融資というのはこれは絶対必要だと思っておるわけです。しかし、例えば住宅金融公庫みたいに、あれは段階金利制をとりましたから十年間は金利が固定されます。しかし、十一年目以降、あるいは長いのは三十五年までありますけれども、その間二十五年間も固定の金利でやるということについてはかなり疑問を感じるんですよ。今のように金利が安ければいいですけれども、金利が高くなったときにそれをや…
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(清水達雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として谷本巍君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(清水達雄君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(清水達雄君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、災害対策の基本施策について国土庁長官から所信を聴取いたします。伊藤国土庁長官。
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) 次に、平成九年度防災関係予算に関し、政府から概要の説明を聴取いたします。福田国土庁防災局長。
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) 以上で、災害対策の基本施策についての国土庁長官の所信並びに平成九年度防災関係予算に関する概要の説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時五十七分散会
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(清水達雄君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして引き続き本委員会の委員長に選任されました。委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(清水達雄君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(清水達雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤静雄君、陣内孝雄君、山崎力君及び本岡昭次君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第139回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、委員会を代表して委員長より一言申し上げます。 去る十二月六日に発生いたしました蒲原沢土石流災害におきまして、亡くなられた方々の御冥福をお祈りし、御遺族に対し衷心よりお悔やみを申し上げます。また、負傷されました方々には、心からお見舞いを申し上げますとともに、現在もなお行方不明となっている一名の方が一刻も早く救出されますようお祈り申し上げる次第でご…
第139回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、十二月六日の蒲原沢土石流災害につきまして、政府から報告を聴取いたします。福田国土庁防災局長。
第139回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) 山中建設省河川局防災・海岸課長。
第139回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) 安井林野庁指導部治山課長。
第139回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(清水達雄君) 以上で政府からの報告の聴取は終わりました。