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自由民主党参議院
総発言数
1,038
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,038 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,038 20 を表示
自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) これより請願の審査を行います。 第二〇三二号災害被災者等支援法案の早期審議開始と今国会での成立に関する請願外七十八件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 御異議ないと認めます。 よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/06/17

140参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(清水達雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会 —————・—————

自由民主党1997/06/13

140参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(清水達雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、依田智治君が委員を辞任され、その補欠として鈴木政二君が選任されました。

自由民主党1997/06/13

140参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(清水達雄君) 災害対策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1997/06/13

140参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(清水達雄君) 気象庁の吉田課長から答弁の修正の申し出がございましたので、これを許します。吉田課長。

自由民主党1997/06/13

140参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(清水達雄君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 —————・—————

自由民主党1997/06/05

140参議院 大蔵委員会 第17号

○清水達雄君 自民党の清水達雄でございます。 私は、金融の問題には全くの素人でございまして、大変幼稚な質問も出ると思いますけれども、よろしくお願いいたします。 今まで、日銀法改正で制度面、法律の面での検討が大分議論されてきたわけですけれども、やつばり日銀がやっておられる金融政策そのものがよくならないと、よくなるという言い方はちょっとあれなんですが、幾ら法改正しても日本経済における日銀の機能というか、そういうものはよくならぬわけでございま…

自由民主党1997/06/05

140参議院 大蔵委員会 第17号

○清水達雄君 六十一年の一月三十日に公定歩合を四・五%に引き下げたわけでございますが、それから二・五%に至るまでかなり急速にこの引き下げを行った。 このことは、今総裁もおっしゃいましたが、いわゆる経常黒字が大きくなって内需拡大というふうなことで、中曽根内閣のときの民間における都市開発の推進だとか公共用地の有効利用とかいろんなことが言われた、あるいは外国の物を買えとか、いろんなそういうことが言われた時期であるわけでございまして、結局、この…

自由民主党1997/06/05

140参議院 大蔵委員会 第17号

○清水達雄君 公定歩合と為替レートの関係につきましては、要するに公定歩合を引き上げると金利も上がる、そうするとレートも強くなるというふうなことが、言うなれば円でいえば円高に向かってくるというふうなことを時々よく聞くんですけれども、そういうふうな関係というのは常識的にあるということなんでございましょうか。

自由民主党1997/06/05

140参議院 大蔵委員会 第17号

○清水達雄君 六十三年一月以降の公定歩合操作というのが、その円高を抑制する対策であったのかという私の質問に対して、いや、むしろそうじゃなくて内需を拡大する対策だったのだというお答えでございますけれども、確かにそう答えないと現実と合わないわけでございまして、どんどん公定歩合を引き下げていきましたけれども、その間において、引き下げたけれども円高はどんどん進んだというのが実態なんですね。 だから、例えば六十一年の状況を見てみますと、一月に一ド…

自由民主党1997/06/05

140参議院 大蔵委員会 第17号

○清水達雄君 それで、一方バブルの言うならば本体みたいなものの地価の動向なんですが、六十二年の一月の公示地価につきまして、これは発表されるのは恐らく三月ごろにならないと発表されないということでございますけれども、六十二年の二月二十三日から二・五%に公定歩合が引き下げられているんですけれども、大体それと時を同じくした六十二年一月に発表された公示地価というのは、東京圏で住宅地が二一・五%上昇し、それから商業地が四八・二%上昇している。それか…