清水誠一
会議録に記録された「清水誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 89 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行企画局長
- 直近の発言日
- 2013/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 89 件の標本- 財務金融委員会14 件・16%
- 財政金融委員会14 件・16%
- 予算委員会第五分科会12 件・13%
- 総務委員会9 件・10%
- 農林水産委員会8 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・9%
※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○清水分科員 限られた時間でしたから、まだまだ思うところは述べ足りません。ですから、また別の席で大臣には話をしたいと思います。また、副大臣にも、ぜひ、目と目でささやき合ったこのことだけを信じながら、今後、障害を持っている方あるいは当事者、本当に日本はすばらしい国だと、そういう施策を、三年の見直しではなくて、見直せるときから順次見直しをし、そして、安心できるような国づくりのためにお願いをしたいというふうに思います。 ありがとうございました…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 阪神道路公団の清水でございます。 最初に開通いたしましたのは京橋と柳原間でございまして、これは昭和四十一年でございます。それからあと生田川から摩耶、それから若宮までが四十三年、全線開通いたしたのは四十四年でございます。
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 西宮のインターから若宮まで開通いたしておりまして、あと残っておりますのは深江のランプだけでございまして、神戸−西宮線でございます。大阪−西宮線と分けておりまして、名神の連結のところから神戸−西宮線として事業をいたしたわけでございます。
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 はい。
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 施工時期に伴います維持の関係につきましては、ここは構造物全般といたしましても非常に構造の規模がまちまちでございますし、特に下部構造から橋脚の部分、それから上部構造、それから路面の舗装、それから橋をつないでおります伸縮継ぎ手と、いろいろございまして、おのおの台数が違いますけれども、一番、自動車の通行台数によります影響を受けますのは、やはり路面と、それから伸縮継ぎ手と舗装との段差のあるところだと思います。 これは、いま申し上げ…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 耐用年数につきましては、いま申し上げましたように、ごらんいただければ、ああ いう構造物一体でございますけれども、橋脚なら橋脚という考え方がございまして、いろいろ手入れをしていっての耐用年数でございますと、大体ああいう現在の主要構造物であれば五、六十年ないし七十年というのが一つの考え方じゃなかろうかと思います。ただし、部品、部品がございまして、やはり消耗品的なものは、先ほど申しましたような年次計画によって計画ないし実施いたし…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 当初の予定は、大型車と申しましても大体、交通の推定をいたしますときは、貨物と乗用というふうに、よく分けて統計をとるわけでございますけれども、私どもの公団の料金体系が大型と普通車ということになっておりまして、四トン以下のトラック、要するに貨物車全部、普通乗用と同じの換算でございまして、私どもとしては、特に定められた年はやっておりますけれども、貨物と普通車というのは、やっておりませんで、大型と普通車という分け方をいたしますと、…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 いま申し上げましたのは、四十九年度と五十年度の比較を私、申し上げました。 それから、よく交通の統計をおとりになるときに、普通車と大型車という区別が、これは測定員の方もなかなか、むずかしゅうございまして、私どもの方は料金所の徴収員がプレートナンバーを見まして、一番の番号でも大型は少し大きいわけでございまして、これは五トン以上の車でございますけれども、これの統計は、資料と申すよりも、私どもの業務成績の報告としまして、年間通じま…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○清水参考人 はい。