清水汪
会議録に記録された「清水汪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 804 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁企画調整局長
- 直近の発言日
- 1979/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会90 件・90%
- 環境委員会公聴会8 件・8%
- 公害及び交通安全対策特別委員会2 件・2%
※ 全 804 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 予算委員会 第12号
○清水政府委員 公元または公暦という両方の言い方があるというふうに伺っております。
第85回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○清水説明員 ただいま御指摘の公益法人に対します監督は、現行法では御案内のとおり、各主務官庁ということでございまして、その監督の適正を期する見地から従来、内閣官務長官から各省に対しましても通達をいたしまして、監督の適正を期するようにということをお願いをした経緯もございます。あるいはそれに基づきまして、各省庁の間での文書課長会議等の機会を通じまして、各省における監督の適正化に努めているわけでございます。 ただいまのもう一つの、全体としての…
第85回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○清水説明員 大変恐縮でございますが、ただいま私のところでは、そのように集計したデータを持っておりませんので、お答えいたしかねる次第でございます。
第85回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○清水説明員 それぞれの省庁から先生の方へ御提出いたしましたものにつきましては、それはもう私がどうこう申し上げるものじゃないかと思いますが、いま私申しましたのは、その全体を集計した数字としてどうであるかという御質問でございますから、その点につきましては、大変恐縮でございますが、私どもの方として実は全体を集計したデータをまだ持っておりませんので、お答えいたしかねるという点を御了解いただきたいと思います。(只松小委員、資料を示す)
第85回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○清水説明員 これは大変恐縮でございますが、先生の方におきまして御集計をいただいたように思いますけれども、そういうものとして私どもとしてももちろん、それには間違いはないだろうというふうに存ずるわけでございます。
第85回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○清水説明員 繰り返すようで恐縮でございますが、私どもといたしましては、ただいままでのところ全体としての集計の作業をいたしておりませんでしたので、その点は大変恐縮に存じておるわけでございます。 今後につきましては、先ほどもちょっと申し上げましたように、全体について把握することについて、総理府の管理室の方にもお願いをいたしまして、各省間の協議会の場を活用いたしまして、そういうことをいたすようにしたいというふうに考えておりますが、現在のとこ…
第85回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第1号
○清水説明員 もう一点の御指摘事項の監査のあり方の問題につきましては、これはいろいろ検討すべき側面があるようにも思います。各省に共通の問題でございますので便宜私の立場からお答えさせていただきますが、そうした検討を一度いたしていきたい、かように考えております。
第84回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(清水汪君) お尋ねの点につきましては、本年の三月現在の調べでございますが、婦人の委員を任命しております審議会の数でございますが、九十一審議会でございます。そういたしまして、婦人の委員の数でございますが、これは百七十七名でございます。この審議会の委員の全体の数は五千四百五十八名でございますので、婦人委員の占めるパーセンテージは約三・二%でございます。 御参考までにつけ加えますと、昨年の四月現在ですと、このパーセンテージが二・八…
第84回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(清水汪君) 審議会の数の上で申しますと、 〔委員長退席、理事原文兵衛君着席〕 約三七%ぐらいの審議会に婦人の御参加をいただいているということになります。
第84回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(清水汪君) 昨年六月の行動計画におきまして、今後五年間をめどといたしまして一〇%程度を目標として努力するということを打ち出したわけでございます。この五年間と申しますのは、婦人問題の十カ年行動計画というものの前半の一つの重点事項というようなことでその中間点をねらいとして取り上げているわけでございますが、その際一〇%という一つの目標を設けたわけでございますが、この背景と申しますか、当時におきましていろいろの分野における婦人の活動…
第84回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(清水汪君) 事実はそうでございますが、一つつけ加えさしていただきますと、審議会の委員の任期が来ました際に、交代といいますか、次の後任者を選ぶ段階でいままで男子でやっておりました委員を婦人に切りかえていくというようなやり方が一番主になろうかと思います。そういうことでございますので、任期というのが普通二年とか三年という審議会が多いわけでございますので、方針を立てましても、そういう関係でだんだんとその効果が広がってくるというふうに…
第84回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(清水汪君) ただいま環境庁からお答えがございました。通産省の方からお答えするのが至当かとも思いますが、私どもの方といたしましては、委員の任期交代というような際には、今後一層この基本方針を実現するように努力していただくべく働きかけをしてまいりたい、かように考えます。
第84回 参議院 予算委員会 第12号
○政府委員(清水汪君) いままでに千二百六名の上陸がございまして、三月十五日、昨日現在で三百六十九名残留しております。差額の八百六十四名は出国をいたしたわけでございます。
第84回 参議院 予算委員会 第12号
○政府委員(清水汪君) この出国と申しますのは、定住先の引き取り国へそれぞれ出国したわけでございまして、一番大きいのはアメリカ六百七十九名というようなことで、あと数カ国以上にわたっております。
第82回 衆議院 法務委員会 第5号
○清水政府委員 対策本部は十月四日に設置をされたものでございますが、御指摘の点につきましては、対策本部の全体の日的といたしましては、単にハイジャックだけでなく、さらにその種の非人道的暴力に対する防止対策を検討していこう、こういう姿勢でございます。しかしながら、当面特に急ぎますのは、今回の事件の経験も踏まえまして、ハイジャック対策を至急に検討し、実施に移していこうという体制で現在取り組んでいるところでございます。
第82回 衆議院 法務委員会 第5号
○清水政府委員 十一月上旬、近くまた対策本部を開くことになろうかと思いますが、この対策本部の現在の基本的な心構えといたしましては、これは私の責任で正式にお答えするのはやや荷が重いかと思いますが、本部長であります官房長官も述べておられるわけでございますが、単に一時的に対策を決めて解散するというようなものにはいたしませんで、むしろその決めた対策の実施状況を随時フォローし、さらにまた必要な対策を検討し、防止に万全を期するということで、いわば常…
第82回 衆議院 法務委員会 第5号
○清水政府委員 御指摘の御趣旨はまことに同感でございます。私どもの方からの御説明があるいは不十分だった点があろうかと思いますが、ただいまたまたま例に挙げられました第一次対策とこの法律案の関係で申しますと、表示が不十分でございましたけれども、取り急ぎ法律措置でなくてできるものとしてまずまとめたのが第一次対策でございます。それから、それに引き続きまして、ぜひこの臨時国会でお願いしたいということで今回御提案申し上げている法律関係に作業が移った…
第82回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(清水汪君) ただいまの御指摘の問題につきまして、私どもといたしましても今回の出来事はまことに残念であったと思います。したがいまして、直ちに今後の再発防止対策、これに全力を傾注すべきであるという決心のもとに、防止対策本部を設置いたしましていま真剣に取り組んでいるところでございます。二度とこのようなことがあってはならないという決意で、そのためには防止に万全を期すことが何よりも必要である。ただいままでにも直ちに行政ベースで実施でき…
第82回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(清水汪君) まあ来ないという保証はないわけでございますので、これに対して万全の備えをいたさなければならないということだと思っております。国の責任という問題、もちろん大きな責任はあるかと思いますが、たとえば例示的に申しますと、いま私どもの対策本部で打ち出しました対策の柱といたしまして、一つは赤軍そのものの根源を絶つこと、それからさらに国際協力を強めまして、世界的にハイジャックに対しての抑制力を高めていくというようなこと。それか…
第82回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(清水汪君) 問題が大変具体的かつ重要な問題でございまして、私の立場で全部お答えできるかどうか疑問でございますけれども、各省にわたることではございますが、現在私のところが対策本部の取りまとめをいたしておりますので、その立場におきまして簡単にお答えをさしていただきたいと思います。 第一の、政府の職員を海外の空港——日航の寄港地だろうと思いますが、そこへ常駐させる問題はどうかという問題、あるいは第二の、警備員を実際に搭乗させるとい…