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東京電力株式会社取締役社長参議院衆議院
総発言数
109 件
直近の所属会派
—
直近の役職
東京電力株式会社取締役社長
直近の発言日
2011/05/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 東日本大震災復興特別委員会8 件・8%

※ 全 109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

109 件中 20 件を表示
東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) 大変お時間を取らせて申し訳ございません。 一号機、二号機、三号機、それぞれ正確な時間については現在調査中と先ほどちょっと申し上げました。 それで、一号機につきましては三月の十二日の午前十時から十四時五十分の間、そして二号機は三月の十四日の十三時三十分から十九時五十分の間、それから三号機は三月の十三日の九時十分から十三時十分の間ということは分かっております。 それで、御質問のその正確な時間というのは、これから実は第…

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) ただいま申し上げました、今のその時間の幅で申し上げましたが、その間の正確な時間は、これから第一線の発電所長との確認作業をしっかりさせていただいた上でということで御理解賜ればと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) 御案内のとおり、現在、最前線の福島第一は、事態の収束に向けて大変今まだ様々なオペレーションに取り組んでおるという、そんな事情もあって少し時間が掛かっているという事情も御理解賜ればと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) 海水注入の二号機、三号機のお話でございますが、二号機はいわゆる原子炉の隔離冷却系が起動しておったということであります。したがって、それが停止するまではその機能を維持しておったということで、三月十四日の十九時ごろになったということでございます。 それから、三号機でございます。 三号機も、これはやはり隔離時冷却系が作動しておりましたが、三月の十三日にこれが機能を停止いたしました。それから淡水を入れ始め、海水に切り替え…

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) 海水の注入作業、御案内のとおり、外部電源が喪失され、大変厳しい状況の中で作業を続けるという極めて難しい環境の中での作業になりました。それで、その準備作業等々に時間が掛かってしまったということでございます。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) これは、現場の状況としましては、今もちょっと申し上げましたとおり、大変様々なオペレーションが重なる中で、煩雑している中での作業ということでございましたので、少し時間が掛かってしまったということで御理解を賜ればと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) 今、二号、三号で申し上げましたとおり冷却系も動いておったというようなこともありまして、それで、私の指示する時間、その幅でありますけれども、それが少し号機によっては変わっておったということでございます。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) そのラジエーターというのは……(発言する者あり)

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) ラジエーターというのはどこの、ちょっと……(発言する者あり)

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) その件は、ちょっと後ほど確認させていただきたいと思います、事実関係をですね。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) これ、ちょっと正確に事実関係を確認させていただきたいと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) 断念していると思いますが、その経過、正確なところをちょっとはっきり把握させていただきたいと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) やや曖昧な申し方で申し訳ございません。これは未確認でございますので、これをしっかり確認いたします、これからですね、それから御返事したいと思います。(発言する者あり)それから、確認してから、しっかりと事実関係を……(発言する者あり) これはちょっと未確定な状況なんで、もう一回確認させていただきたいと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) これは大変申し訳ございません、これ未確認でございますので、これからしっかりと確認させていただきたいと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) これから確認させていただきたいと思います、事実関係を……(発言する者あり)

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) 熱交換機能を確保するというのは、これはもう極めて大事なことでありますから、その方法は今、海江田大臣からもありましたように、これはこれからどういう方法にするかということをしっかり確認したいというふうに申し上げているわけでございます。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) これから私どもは合理化、スリム化に最大限取り組んでいくつもりでございますが、その前提としましては、やはり電力の供給に必要不可欠なもの以外はもう聖域なくやりたいと思っておりますが、送電設備等々はこれは電力供給の必須の設備ということでございまして、これを売却するという考えは今のところございません。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/02

第177回 参議院 予算委員会 第14号

○参考人(清水正孝君) これは電力の供給システム、体制の在り方ということにも相なろうと思いますが、現在、福島第一原子力の事態の収束に全力を傾けている現状において、その在り方、体制論については、現時点では私の方から言及はちょっと避けたいと思います。

東京電力株式会社取締役社長2011/05/01

第177回 参議院 予算委員会 第13号

○参考人(清水正孝君) ただいまの御質問であります制御棒のひび割れ、そして流量計データ不正という問題でございます。お答え申し上げます。 制御棒、もう御存じのとおり、大変原子炉を止める重要な機器でありますが、しかしながら、二〇〇六年に福島第一原子力発電所の三号、五号、六号、そして柏崎刈羽原子力発電所の二号機、六号機におきましてハフニウム板を使いました制御棒にひびが確認されました。なお、ひびの発生した原因は、中性子の照射によってハフニウム板…

東京電力株式会社取締役社長2011/05/01

第177回 参議院 予算委員会 第13号

○参考人(清水正孝君) 失礼しました。 五本でございます。交換いたしております。