清水嘉与子
会議録に記録された「清水嘉与子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,835 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
- 厚生労働委員会30 件・30%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 次に、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小杉文部大臣。
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会 —————・—————
第140回 参議院 本会議 第23号
○清水嘉与子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、学校図書館の一層の充実を期し、司書教諭の養成と設置の計画的拡充を図るため、これまで大学で行うこととされてきた司書教諭の講習について、大学に加え、新たに大学以外の教育機関が、文部大臣の委嘱を受けて司書教諭の講習を行うことができることとするとともに、当分の間、置かないことができるとされている司書教諭の設置について…
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七日、山本正和さんが委員を辞任され、その補欠として梶原敬義さんが選任されました。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 学校図書館法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後零時五十分まで休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 —————・————— 午後零時五十二分開会
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、学校図書館法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) それでは、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 —————・————— 午後二時一分開会
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、学校図書館法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 辻村局長、時間でございますので簡潔にお願いします。
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 本案の修正について阿部幸代さんから発言を求められておりますので、この際、これを許します。阿部さん。
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまの阿部さん提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。小杉文部大臣。
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御意見もなければ、原案並びに修正案に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより学校図書館法の一部を改正する法律案の採決に入ります。 まず、阿部さん提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 少数と認めます。よって、阿部さん提出の修正案は否決されました。それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(清水嘉与子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、小野清子さんから発言を求められておりますので、これを許します。小野さん。