清水嘉与子
会議録に記録された「清水嘉与子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,835 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
- 厚生労働委員会30 件・30%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 大学の教員等の任期に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、参考人として、北陸先端科学技術大学院大学長慶伊富長さん、広島大学教授・大学教育研究センター長有本章さん及び名古屋大学名誉教授沢田昭二さんの三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆様方には、大変御多用のところを本委員会に御出席い…
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 次に、有本参考人にお願いいたします。有本参考人。
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 次に、沢田参考人にお願いいたします。沢田参考人。
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 なお、参考人の皆様方にお願いを申し上げます。各委員の質疑時間が非常に限られておりますので、恐れ入りますけれども、お答えはできるだけ簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこれをもって終了したいと存じます。 この際、参考人の皆様方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして大変貴重な御意見をちょうだいいたしまして、ありがとうございました。委員会を代表いたしまして心から御礼を申し上げます。 午前の審査はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開会
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、大学の教員等の任期に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 大学の教員等の任期に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 石田さんから発言を求められておりますので、これを許します。石田さん。
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) ただいま石田さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 多数と認めます。よって、石田さん提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小杉文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小杉文部大臣。
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会 —————・—————
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、木暮山人さんが委員を辞任され、その補欠として林久美子さんが選任されました。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 大学の教員等の任期に関する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) 大学の教員等の任期に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。