清水嘉与子
会議録に記録された「清水嘉与子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,835 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
- 厚生労働委員会30 件・30%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、大学の教員等の任期に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) 阿部さん、時間がなくなっておりますので、簡単にお願いします。
第140回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(清水嘉与子君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
第140回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、林久美子さんが委員を辞任され、その補欠として木暮山人さんが選任されました。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(清水嘉与子君) 大学の教員等の任期に関する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小杉文部大臣。
第140回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(清水嘉与子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会 —————・—————
第140回 参議院 本会議 第27号
○清水嘉与子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、無線及び有線による情報伝達手印の発達に対応するとともに、著作者、実演家またはレコード製作者の権利の適切な保護に資するた一め、著作物、実演またはレコードの送信可能化に関するこれらの者の権利を定め、プログラムの著作物について同一構内の送信を著作権の対象とし、あわせて無線または有線による送信に関する規定の整理等を行…
第140回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 著作権法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(清水嘉与子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 —————・—————
第140回 参議院 本会議 第24号
○清水嘉与子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、放送大学学園が通信衛星による放送を通じて、放送大学の放送番組の視聴機会を全国に提供するため、放送法に規定する委託放送業務を行うことができるようにするとともに、放送法の関係規定の整備を行う等、所要の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、放送の全国化に対応する学習センター等の整備方針、専門分…
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、梶原敬義さんが委員を辞任され、その補欠として山本正和さんが選任されました。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 放送大学学園法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として放送大学副学長嘉治元郎君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 放送大学学園法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 放送大学学園法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕