清水嘉与子
会議録に記録された「清水嘉与子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,835 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
- 厚生労働委員会30 件・30%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) 教育、文化及び学術に関する調査のうち、中央教育審議会の審議状況に関する件を議題といたします。 この際、有馬参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 参考人から忌憚のない御意見を伺い、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 本日の議事の進め方でございますけれども、まず、有馬参考人から中央…
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) どうぞ御着席くださいませ。
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) さようでございますか。恐縮でございます。
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) どうもありがとうございました。 以上で有馬参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日は、あらかじめ質疑者等を決めませんで、委員の皆様に自由に質疑を行っていただきます。質疑を希望される方は、挙手をいただきまして、委員長の指名を待って御発言願いたいと存じます。 なお、御発言は、できるだけ多くの方にチャンスを与えるために、一回に二分以内でお願いしたいと思います。 それでは、質疑のある方はど…
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 有馬先生、委員の発言中はどうぞおかけくださいませ。
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) また機会をつくりますので、済みません。 それでは石田さん。
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) 今、御発言の御希望が何人か出ておりますので、本岡さん、阿部さん、江本さんの順序で御発言いただきます。
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) まだまだ質疑があろうかと存じますけれども、予定した時間が参りましたので、本日の調査はこの程度といたします。 有馬参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変お忙しい中を御出席いただきまして、大変貴重な御意見をちょうだいし、かなり幅広い議論ができたのではないかというふうに思っております。また、終始お立ちのままで御説明いただきまして恐縮でございました。 本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。あり…
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) どうもありがとうございました。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) 速記を起こしてください。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) 日本私立学校振興・共済事業団法案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小杉文部大臣。
第140回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(清水嘉与子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 —————・—————
第140回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十八日、橋本聖子さんが委員を辞任され、その補欠として釜本邦茂さんが選任されました。 また、去る一日、田村秀昭さんが委員を辞任され、その補欠として長谷川道郎さんが選任されました。 また、昨七日、田沢智治さんが委員を辞任され、その補欠として三浦一水さんが選任されました。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(清水嘉与子君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(清水嘉与子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時十八分開会
第140回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(清水嘉与子君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第140回 参議院 本会議 第14号
○清水嘉与子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国立大学の学部の名称等を政令で定めることとするとともに、政策研究大学院大学を新設するほか、名古屋大学医療技術短期大学部、三重大学医療技術短期大学部及び長崎大学商科短期大学部を廃止してそれぞれの大学の関係学部に統合し、あわせて昭和四十八年度以後に設置された国立医科大学等に係る職員の定員を改めようとするものであり…
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、松村龍二さん、戸田邦司さんが委員を辞任され、その補欠として田沢智治さん、田村秀昭さんが選任されました。 また、昨日、釜本邦茂さんが委員を辞任され、その補欠として橋本聖子さんが選任されました、 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 昨二十六日、予算委員会から、二十七日午後の半日間、平成九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。