清水嘉与子
会議録に記録された「清水嘉与子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,835 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
- 厚生労働委員会30 件・30%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 本岡さんの要求の資料につきましては、その取り扱いを理事会で協議いたしたいと思います。
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 本岡さん、時間になりましたので短くお願いします。
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 恐縮ですが、時間が来ておりますので簡略にお願いいたします。
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 以上をもちまして、平成九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 阿部さん、時間が来ています。
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時散会
第140回 参議院 本会議 第10号
○清水嘉与子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国立大学等と民間の研究機関等との共同研究等を推進するため、国立大学等の教員が共同研究等に従事するため休職にされた場合の退職手当の在職期間の計算について、当該休職期間を除算しないこととしようとするものであります。 委員会におきましては、国立大学等の教員の共同研究休職の実績とこの改正により予想される効果、国立大学…
第140回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(清水嘉与子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、笠井亮さんが委員を辞任され、その補欠として阿部幸代さんが選任されました。 また、本日、田村秀昭さん、田沢智治さんが委員を辞任され、その補欠として戸田邦司さん、松村龍二さんが選任されました。 —————————————
第140回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(清水嘉与子君) 教育公務員特例法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(清水嘉与子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 教育公務員特例法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(清水嘉与子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————