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日本社会党衆議院
総発言数
4,032
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会3 件・3%
  • 懲罰委員会1 件・1%

※ 全 4,032 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,032 20 を表示
日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 何か御意見はありませんか。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 新聞記者と他の人とのマークがわかるとかわからぬとかで、あそこで門衞の人が言つて、事故を起すことがあつてはいかぬから、新聞社の自動車は通つてもらつて、個人としてはあとで相談することにしたら……。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 新聞社の人が取材のために議員と一緒になつたり話合つたりすることをわれわれの方でいいとか惡いとか言うのでなく、取材のために一緒に出入りする、その方を中心にして活動される方がはつきりするのじやないですか。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 新聞の記事をとるために出入りするほかは、原則として今まで通りでよろしゆうございますか。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 さよう決定いたします。もう一つ……。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 これはどうでしようか。事務当局と新聞社と御折衝願つて、議員の方でそう迷惑のかからないことであれば、話合いのついたところでやつていただく。そうして將來は新聞社の一つの車置場ぐらい、指定の場所をつくつていただくことにしたらいかがかと思います。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 それではさよう決定いたします。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 それではタクシーの件は、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 次に明日の議題のことを御相談したいと思います。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 明日の本会議において、総理大臣指名決定に関する件を議題に供することに決して御異議ありませんか。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 ではさように決します。 —————————————

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 この問題については、関係議員の方々に一應來ていただいて事情を聽き、運営委員会の態度を決定して、必要とあれば視察に行くことにしてはどうですか。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 ではさように決します。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 次に宿舎の件ですが、すでにこの前一應御報告になつているわけですが、今あらためて事務総長からお話を願います。

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 その問題は別の機会にして、本日はこれで散会いたします。 午後三時三十五分散会

日本社会党1948/10/09

2衆議院 議院運営委員会 第85号

○淺沼委員長 それではこれより運営委員会を開きます。 本日はこの前の申合せに基きまして、明後日召集されます当日の議事日程のことについて事務総長から御説明を願います。

日本社会党1948/10/09

2衆議院 議院運営委員会 第85号

○淺沼委員長 そうしますと、本日の議事日程については、事務総長から報告があつた通りでありますが、まず最初に基本的条件をつくるためには、議席の指定を議長に一任していいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/10/09

2衆議院 議院運営委員会 第85号

○淺沼委員長 それから國会法の一部を改正する法律案並びに衆議院規則中改正案、この問題の取扱い方について、事務総長の説明では一応現國会法の規定に基いてやつたらどうかという説と、もう一つはどうせ変るものだから、基本的な立場だけはきめておいたらどうかという二つの御意見があるのです。

日本社会党1948/10/09

2衆議院 議院運営委員会 第85号

○淺沼委員長 ただいまの問題は二、三をやるかどうかという問題です。

日本社会党1948/10/09

2衆議院 議院運営委員会 第85号

○淺沼委員長 それ以外にはないでしよう。