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日本社会党衆議院
総発言数
4,032
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会3 件・3%
  • 懲罰委員会1 件・1%

※ 全 4,032 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,032 20 を表示
日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは辞任ということにしていただいて、補充せずということにいたします。今すぐ補充しないということで、同時にわれわれ全体としては與党野党がきまつたときに全体として交替するわけですね。 —————————————

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは承ることにいたします。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 他に何かありますか。——なければ、本日の本会議の議題の取扱い方を御相談願いたいと思いますが……。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 正式な運営委員会ですが、懇談にしますか。——では速記をやめてください。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは懇談した結果、昨日民主自由党の方から申し入れたことで、それぞれ態度を決定しなければならぬ党派もあるようですが、その態度をなるべく早く決定していただく、また他党でもそれぞれ対策を練つていただくことにして、議院運営委員会は五時に再開することにいたします。これで暫時休憩いたします。 午後一時四十分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後五時十一分開議

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは開会いたします。総理大臣指名に関する件を議題にいたします。 休憩前は、五時に集まりまして、今日指名選挙をやるかやらないかをきめようということで、その間に各党でそれぞれ決定して持寄ることになつておつたのですが、いかがですか。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 ではこの際懇談会ということにして……。 ━━━━◇━━━━━

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは民自党の方の方が見えるまで、運営委員会の運営について、小委員会の問題をどう扱うかということを協議していただきたいと思います。 今までの各派交渉会がなくなつて、小委員会を設けて、小委員会と議長とが協議することになつたわけでありますが、小委員の選出あるいは運営をどうやるかということにつきまして、御協議願いたいと思います。事務総長から規則上のことを申し上げることにいたします。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 何か御意見ありませんか。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 小委員会の内規みたいなものをつくつてやつてみなければならぬわけです。殊に満場一致できめるとかどうするということは……。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 数はどうなりますか。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それではこの原則はどうしましようか、意見が二つ出ておりますが。小会派の方で話合いをつけてやるか、あるいは全部各党から一名以上出すという原則にしてやるか、どつちをとりましようか。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 原則に賛成だということになれば、十五名なら十五名ということにして、それを各党に比率でわけてみて、出られないところは大会派からわけて全部が出ることにする、そういうことにしたらどうですか。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それは原則だから、話合いなしで当然に行くわけです。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは十五名にして、比率にわけて、小会派にいかなかつたものについては大きい方からまわすということに決定いたします。そうするとこれは與党、野党がきまつてからやりましようか。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは與野党がきまつてからやりましよう。 —————————————

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは先ほどの議題に帰りまして、今日の日程について御相談申し上げたいと思います。

日本社会党1948/10/12

3衆議院 議院運営委員会 第2号

○淺沼委員長 それでは、せつかく昨日民主自由党の方からそれぞれ各党に申入れが行われて、各党側からそれぞれ返事をして、今日民主党から重大提議を行つた。その重大提議に対して民主自由党の方が今相談中だ、相談すれば案外今日きまるかもしれませんけれども、しかしやはりこういうような重大な問題であるから、一應御相談は御相談願うことにして、やはり明日なら明日定刻に開くことにして会議を続行する、そういうぐあいにして、相談の機会を與えた方がいいと思いますか…

日本社会党1948/10/11

3衆議院 本会議 第1号

○淺沼稻次郎君 ただいま議題となりました國会法の一部を改正する法律案の提案理由を説明いたします。 本年六月の第二回國会において國会法の一部を改正して、常任委員会を各省別に設けることとし、内閣については四つの常任委員会にその所管事項を分担させることとしたのでありますが、そのうち行政調査及び人事委員会は、その所管事項があまりにも多過ぎ、かつ公務員制度を取扱う人事委員会の機構権限はきわめて重要なものでありますので、この際國家公務員の人事につい…

日本社会党1948/10/11

3衆議院 議院運営委員会 第1号

○淺沼委員長 これから運営委員会を開きます。 最初に政党記者クラブの方から、運営委員会に申出がありますが、事務当局より説明してもらつて協議していきたいと思います。