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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 同感。

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 ちよつとそれに関係がありますから……。先程穗積委員からお話がございましたが、たまたま靜岡縣という名前が出たのです。これは資材調整事務所で一割削つて、そうして本省に通告して來たのであります。これはそんな生やさしいものではない。大体縣の要望は一万貫近いものを要請されたのです。ところがその資材調整事務所では、これは約六千貫位に、殆ど半分近く削られておる。これは今日どういうふうな御決定になつているか知りませんが、これは先程穗積委員…

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 ちよつとおかしいが……。

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 その面につきましては私は遺憾だと思います。と申しますことは、私は前の第一次の引揚者或いは戰災者の新規着業という面で出された数量が、例えば一〇〇%出ておつたものが、実際に渡つたのは四〇%、五〇%、そのようにすでに減らされておる。そこへ又第一次にやつた人が今度補修用というような面で認められて、一般と同じようなことで行けば、又そこに一つの差等が設けられる。ですからそうした点は理屈から行けば第一次のときにすでにマイナスであつた、そ…

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 もう大体納得は別としても御理解願えたのでありますが、そこで三十四万玉をどういうふうに…。引揚者の新規並びに第一次分の補修用も入つておりますが、その比率を本当から言えば半分くらいというふうなことを要望したいのですが、なかなかそうはいかんと思いますが、十五万玉という点を引揚者の新規並びに第一次分の補修用に、これは最後なんですから出して頂きたい。今引揚者の方から、各縣から出ております基礎数字に基いてこの十五万玉を割当て頂くという…

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 重ねて申上げますが、先程申上げました、僅か千とか二千とか出しておる縣がありますね。それはその比率でなしに、元の申告のまま呑込むことができますか。

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 大体今の線でよいと思います。ただ私も水産常任委員をいたしておりますから、そうした点において、既存業者から、何だ引揚者ばかり余計取りやがるというようなふうに又思うのですよ。だからそういた点については、引揚特別委員をいたしておられる矢野委員、或いは千田委員がおられますから、我々は強力に既存業者に理解を願うために努力を拂うということを附言して置きます。

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 十八日に委員会を開催して頂くと、そうして今の十九日に、予定しておりました委員会の議案を全部審議して、重ねて今の自興会の陳情を聞くということでどうでございましようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/02/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○淺岡信夫君 先程懇談の中に大体御了承になつておると思うのですが、一つはつきり御決定して頂きたいと思うことは、この三月初めに國会が開かれますと同時にこの引揚促進の決議案の上程ということに対しまして、この委員会が主となつて衆議院とも連絡を取つて遺憾なく目的を達するようなふうにしたいということを一應お諮りいたしたいと思います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/02/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○淺岡信夫君 今のその前……、私これを忘れるといけませんから申上げますが、月曜日の十時前にできれば……今日が一番よいと思いますが、今日はなかなかそこまで運んで頂くというふうになるかどうか知りませんが、これは委員長に特に御勧告頂きたいが、この二十四年度の参議院の予算が約九億一千万、そうして各常任委員会ではそれぞれ予算というものがあるわけです。それが特別委員会のは予算はないのです。ないから参議院の予算の中から幾分かを貰うということになつてお…

民主自由党1949/02/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○淺岡信夫君 一つ、今は委員は四名でありまして、殆んど退席されたのですが、前回の特別委員長草葉委員長が非常に名委員長振りを発揮して、第四國会を過されたのですから、一つこの次のときに特別委員会の名を以て感謝の意を何らかの形で表して頂きたいと思うのです。委員長に御提案して頂きたいと思います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/02/11

第5回 参議院 本会議 第1号

○淺岡信夫君 只今の矢野酉雄君の動議に贊成いたします。

民主自由党1949/02/11

第5回 参議院 水産委員会 第1号

○淺岡信夫君 その派遣委員に対しまして参議院の水産專門員或いは又水産廳の事務官、そうした人も同行するような配分になりましようか。

民主自由党1949/02/11

第5回 参議院 水産委員会 第1号

○淺岡信夫君 今藤田次長の説明でもう一つお尋ねしたいのですが、その一万六千石、そうしたものを來月から実施されるというのですが、今の二月はどの程度に殖えて行くのですか。

民主自由党1948/12/21

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 御子柴課長にちよつとお尋ねいたしたいと思います。三千万円の住宅予算が加えられておりますが、そうした面についてどういう面に、或いはどういうふうな住宅を建設されるかという点がお分りになりますならば一つ簡單でもよろしうございますから一つお聽かせ願いたいと思います。

民主自由党1948/12/21

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 そうでございます。

民主自由党1948/12/21

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 そうしますと、大体今御子柴課長の御説明のように、早いものは一ケ月、或いは遅くても二ケ月というようになりますと、大体來年の三月までに全部完了する、大体それに入ります人たちは、人員においてどの程程の者が收容されますか、そうした点も分りますならば大要伺いたいと思います。

民主自由党1948/12/21

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 今の内容をもう少し具体的にお話し願えませんでしようか、五千八百万円の中二千万円とありますが。

民主自由党1948/12/21

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 今の北條委員の提案に対して私は全面的に賛成をするのです。けれども、ただこれを東京都廳にということはやはり特別委員会としても、或いは國会としても政府を通してやらなければならん問題であります。先ず過日衆議院、参議院におきまして、前國会ではありますけれども、この住宅問題の二十万戸ということに対してはこの國会の決議を経ておる、これに対して政府が如何なる施策を行つたかということを先ず特別委員会としては強力に政府に迫る、その一環として…

民主自由党1948/12/21

第4回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 この請願並びに陳情の問題に対しましては、先程から各議員の熾烈なる又熱心なる御意見がありましたが、この問題に対しては、一刻も措置を早くとつて頂きたいということに対して、政府を督励する。こうした意味におきまして採択して頂きたいと私は思います。