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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 十三地区の……。

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 それに対してそういう要請なり、進言をしたことがあるかないかということを……。

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 反動は帰すな。

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 それは前の関係、この十三地区の……証人は非常に笑つたりして不まじめです。少くとも委員会が……(「無駄をしないでやつて呉れ」と呼ぶ者あり)だから十三地区のこの問題に対して、あなたが反動を帰すなというような要請をしたことがあるか否かということをお尋ねしたい。

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 先程委員長理事打合会におきまして、これは各党という立場におきましても、共産党から中野、或いはその他の会派からも出ておられましたが、そこでの打合では四名とする、そうして委員会でお諮りをするということになつておりまするから、その証人は四名において御処理頂きたいと思います。従来こうした証人の喚問ということで数の多いことは誠に結構でありまするが、非常に証言を求める上において時間等も相当制約もあることでありまするから、以上四名を証人…

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 今中野委員からタス通信の問題に対して話がありました。証人からも証言が出ておる。私共は今国民の大半、殆んど過半のものは総司令部の発表を信ずる、或いはこれを通じて来る日本政府の発表を信ずるという以外に今日は途がない、成る程一国がその一切を挙げてタス通信に任せておる、勿論これは公表でありましよう。公のものでありましよう。だが併し今日の日本のあり方においては、どうしても総司令部を通じて来たもの以外のものを信ずるということはでき得な…

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 今私はこの問題に対して、証人と論議をする問題ではありません。併しタス通信がソヴエト連邦の公式の発表であるということに対しては、これは大いに認めておる。私は個人に思う。又委員としても……。けれども、今日の日本の占領下にあつて、少くとも対日理事会の議長が言われておる。我々は先程四ヶ国を以て構成しておる対日理事会、その対日理事会にこの問題は三ヶ国が出られて、その結果、その声明に対してタス通信がこれを否定しておる。そこで対日理事会…

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 更に先程証人から言われたが、この問題に対しては昨年の十一月五日ソ連代表部へ行つてこのことを、これはこの徳田要請の問題ではありませんが、タス通信の数字の問題に対してコテニリコフ顧問に会い、それは違つておるから私はそれを信ずることはできないということをはつきりと申出ております。モスクワには行つて話しておりませんが。

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 これは証人から、あるとかないとかそれだけを伺えばよいのですが、ハバロフスクの第十六地区千八百九十三病院でありまするが、そこでリトワク軍医大尉は思想が革新できていない者に注射しても無駄だと、その永長馨という人が相澤幾三という人のことを見て、そうして書簡をよこしておるのでありまするが、そのときにリトワク軍医大尉は、徳田氏は共産主義者しか持つていない、その他の者は帰国の必要がないと言つておるからだと、歴史は教えておる、資本主義は…

自由党1950/03/16

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第15号

○淺岡信夫君 徳田証人にお尋ねいたしますが、これは……。

自由党1950/03/14

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○淺岡信夫君 時間は何時ですか。

自由党1950/03/14

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○淺岡信夫君 私は先月の二十三日に、委員会で以て一対十四という数字で、徳田書記長を証人に喚問するという決定があつた。日時の点は、門屋委員から速記録ができて、その上で一つ決定をしよう。そのときには委員長理事打合会ということになつておりましたが、正式の理事は決定しておりませんので、各会派を会表してという形におきまして打合がされて、更に昨日委員長理事打合会ということでございましたが、これもやはり正式に理事が決定いたしておりませんので、各会派を…

自由党1950/03/14

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○淺岡信夫君 大体中野君の説明を私共伺つておりまして、これは委員長理事打合会ということにずつと二十三日の後にもなりましたが、それには大体各会派代表の委員が出ております。更に昨日の委員長理事打合会におきましても、各会派から皆出ておつて、そうしていろいろと御審議を願つたのであります。そこで私はその二十三日の時に大体十五日に大連事件、更に十六日には徳田書記長をということは申合事項でありまして決定事項ではありません。決定は委員会において正式に決…

自由党1950/03/14

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○淺岡信夫君 大体今の中野君のお話で他意はないということで判然としますが、先程の十六日証人喚問云々という問題が各新聞に出たというようなお話がありましたが、御承知のように今まで委員長理事の打合会というのがありましても、これには殆ど中野君も共産党の代表の委員としてお出になつておる。或いは縁風会からは北條委員がお出になつておるというようなことで、今まで秘密会があつたということはない。ただ一回二月の十三日に委員長理事打合会という名の下に、これは…

自由党1950/03/14

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第14号

○淺岡信夫君 その出頭という言葉は分るのですが、証人として出頭して貰うのですか参考人ですか。

自由党1950/03/08

第7回 参議院 本会議 第25号

○淺岡信夫君 本員はこの際、徳田書記長のソ連に対する要請に関して緊急質問をするとの動議を提出いたします。

自由党1950/03/08

第7回 参議院 本会議 第25号

○淺岡信夫君 私は自由党を代表いたしまして、総理大臣並びに法務総裁に質問をいたしたいと思います。 昨年の十二月二十一日、許されて対日理事会を傍聽いたしました。その後第百八回までの対日理事会の大半を傍聽いたしたのでございまするが、去る三月一日の第百八回の対日理事会を傍聽いたした折、事務局からそのシーボルド議長の声明書を手交されたのであります。私はこの声明書を本院で朗読いたします前に、昨年十二月二十一日の第百二回のシーボルド議長のその結論を…

自由党1950/03/08

第7回 参議院 本会議 第25号

○淺岡信夫君(続) 只今議長から御注意がございましたので、こうした引例が四つ出ておりまするが、速記録に載せさして頂くことにいたしまして、結論を読みます。 私はこれらの口供書に盛られた非難評価は困難なことであると告白せざるを得ない。これらの口供書は、それに包含する日本共産党の書記長とソ連官憲との直接関係を示すものであつて、重大な事犯であり、それによつて前者はみずからを数千の同胞日本人の生命に対する独裁者たる地位に置いたのである。今日の会議…

民主自由党1950/02/28

第7回 参議院 内閣委員会 第5号

○淺岡信夫君 只今の小林委員の動議に賛成するものであります。

民主自由党1950/02/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第13号

○淺岡信夫君 十八日の委員会に私おりませんで分りませんが、大体委員長理事会においてのいろいろなこの問題の取上げ方につきましては、数時間に亘つて論議され、而も中野委員もその委員長理事会にオブザーバーとして出ておられ、相当の発言をなされておつたのであります。そこでこの通訳の管君を呼ぶということは、理事会において私が慫慂したのである。ところが事務局のいろいろな手抜かり、或いは遺憾な点があつて、今日の委員会に管証人を呼び得なかつたということは甚…