淺利三朗
会議録に記録された「淺利三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,546 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会77 件・77%
- 予算委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 松井君。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 速記を始めて……。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 これにて通告されました質問は全部終了いたしました。 お諮りいたします、本案に関する質疑はこの程度に打切りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 御異議なしと認めます。それではこれにて質疑を打切ります。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 次に屋外廣告物法案を議題といたします。 この際法制局長より、本案に関して発言を求められております。これを許します。法制局長官入江俊郎君。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 法制局長に河か御質問がありますか。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 それでは速記を始めてください。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 この際法制局の第二部長が見えておりますから、先刻局長から示されました屋外廣告物法に対する修正案についての御説明を願います。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 関連しての御質問はありませんか。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 速記をやめてください。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 速記を始めてください。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 次に通告順によりまして、瀬戸山委員。会期切迫の折柄でありますから、簡潔に要を得た御質問を願います。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 次に前田委員。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 今のお話、ごもつともの御意見ですが、與党であるから全然質疑をしないということも、これは議会審議の上から遺憾だと思うのです。ですから瀬戸山委員からも、二時間くらいの時間を要するというのを特に切詰めていただいたので、時間が遅れましたことはまことに相済まぬのでありますが、どうぞ皆さん御勉強くださいまして、時間外にわたりますけれども、ひとつ御精励願いたいと思います。從つて前田さんなり上林さんの御意見も、大体何分くらいということを承…
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 通告はあなただけが残つておるのでありますから、どうぞひとつ勉強してやつてください。あなたでおしまいですから——ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 速記を始めてください。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 上林君に申し上げます。今のは法制局長試案というようなものでもないのであります。先刻法制局長の説明されました通り、ある方面からの勧告が出た、その勧告を委員会において取上げるならば、こういう形でやつたらどうかということで、かりに案をつくつて見て委員会の参考に供したにすぎないというのでありまして、修正をするかしないかは委員会の判断でやつて行くということでありますから、その点はよく御了承願います。
第5回 衆議院 建設委員会 第16号
○淺利委員長 ちよつと申し上げておきますが、その案は修正案と見る必要はないので、法制局が委員会の参考の資料として持つて來たものにすぎないのでありますから、そこは誤解のないように願います。