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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に笹森順造君。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 これにて討論は終局にいたしました。採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 起立多数。よつて本案に原案通り可決いたしました。 ―――――――――――――

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に屋外廣告物法案を議題に供します。 本案についても前会において質疑は終了いたしております。これより、討論に入ります。討論の通告がございます。前田榮之助君。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に大西弘君。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に池田峯雄君。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に増田連也君。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に天野久君

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に笹森順造君。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 これにて討論は終局いたしました。採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。以上三案に関しまする報告書の作成並びに提出手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異趣なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 次に先刻に引続きまして測量法案を議題といたし、質疑を継続いたします。当局側は建設省関係のほか、海上保安廳より水路局長が出席されております。それでは通告順によつて行います。村瀬君。

民主自由党1949/05/12

5衆議院 建設委員会 第17号

○淺利委員長 それでは本日はこの程度にとどめまして、質疑は次会に続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。なお明日は午後一時から開きます。 午後零時五十三分散会

民主自由党1949/05/11

5衆議院 外務委員会 第9号

○淺利三朗君 本請願は朝鮮関係の社團法人同和協会の請願でありまして、私も朝鮮には特に関係が深いのであります。北鮮残留者の引揚げ促進に関する請願であります。終戰以來朝鮮からの引揚げに関しましては、当局並びに司令部からも多大の御配慮をいただきました。昨年七月大部分の引揚げが完了いたしたのであります。しかしながらなお北鮮に残留する者は、その数もきわめて少いのであります。残留の理由がいずれも他とは多少異なつております。その帰還も一層困難視される…

民主自由党1949/05/11

5衆議院 外務委員会 第9号

○淺利三朗君 いろいろ御配慮の点は感謝いたしますが、そういたしますと、ただいまやはりこれは司令部を通してソ連との交渉になつておるという形になつておりましようか。あるいは朝鮮の新政権と申しますか、あそこと何か渡りがつけられるかどうか。貿易再開ということもいつのことかわかりませんが、再開にならなければ望みがないということになると、これはまことに前途遼遠なることであります。何かもう少し強力にこれを推進して行く方法はないものでありましようか。そ…

民主自由党1949/05/11

5衆議院 建設委員会 第16号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 まず建設業法案を議題といたします。質疑を続行いたします。

民主自由党1949/05/11

5衆議院 建設委員会 第16号

○淺利委員長 次に池田委員。

民主自由党1949/05/11

5衆議院 建設委員会 第16号

○淺利委員長 ちよつと皆さんに申し上げますが、会期も切迫しておりますから、なるべく法案の実体に触れた御質問を先にして、時間がありましたら廣汎な質問をなさるという方針で御質問願いたいと思います。

民主自由党1949/05/11

5衆議院 建設委員会 第16号

○淺利委員長 ほかに御質問はありませんか。