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自由党衆議院参議院
総発言数
1,546
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会77 件・77%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,546 20 を表示
民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 灘波参考人。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 参考人の方々のうち、石井さん、新井さん、古茂田さん、灘波さんは、午後おさしつかえがあるそうであります。この四人の方に対する御質問がありますならば、この際質問を許します。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 大体法案に対しての質疑はされておるのであります。ですから結論は、今の調査の程度が中小業者としてどの範囲まで難波さんの方が進んでおるかという点が要点だろうと思います。その点についてあなたの方の範囲がどの程度まで入つておるかということを御説明願えれば、。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 法案の内容について先刻述べられたのですが。議事の進行上、今まで述べらた方全部に対しての御質問をこの際お願いいたします。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 この際お諮りいたします。さきに参考人として交渉いたしておりました西松三好氏は都合によりまして御出席ができなくなりました。かわりまして牧瀬幸氏がお見えになりましたが、牧瀬幸氏を参考人といたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 御異議なしと認めましてさよう決します。それでは牧瀬幸氏の御意見を午後にお伺いすることにいたします。これでなお三人の方の御意見を伺うことが残つております。一旦休憩いたしまして、午後といたすことにいたします。暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 休憩前に引続き会議を開きます。山下壽郎君の意見をお伺いします。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 次に森豊吉君の御意見を伺います。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 次に牧瀬幸君の御意見を伺います。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 これにて一應参考人の方々よりの意見の聽取は終了いたしました。参考人の方々に対する委員諸君の質疑があれば、この際これを許します。なおこの質疑が終つたあとには、建設業法について、引続き質疑を行いたいと思います。どなたか御質疑はありませんか。ただいまここにお見えの方は、山下さん、古茂田さん、難波さん、森さん、牧瀬さんの五君がおられます。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 ほかに参考人の方に対する御質疑はありませんか。——それではこれにて参考人の方々よりの意見聽取は終ります。参考人の方々に一言御面を申し上げます。本日は御多忙中のところわざわざ当委員会に御出席くださいまして、ただいままで長時間にわたつて御高見を賜わり、当委員会の本案の審議の上に、一層の権威を加えましたことを衷心より感謝いたす次第であります。本案に対しましては、参考人の方々のそれぞれの立場よりの御高見を参考といたし、今後ますます…

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 なお引続き本案につきまして政府当局への質疑を継続いたします。上林委員。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 次に質問の通告によつて宮原委員。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 それでは次に瀬戸委員。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 建設委員会 第14号

○淺利委員長 それでは本日はこの程度に止めまして、残余の質疑は次会に譲ることにいたします。本日はこれにて散会いたしまするが、この際一言申し上げておきたいと思います。会期も切迫いたしておりまするし、ことに委員室及び速記の繰り合せは非常に困難であります。何とぞ委員各位におかれては、定刻に必ず御出席くださるようにお願いいたします。これをもつて散会いたします。 午後四時四十六分散会

民主自由党1949/05/07

5衆議院 本会議 第25号

○淺利三朗君 ただいま議題となりました特別都市計画法の一部を改正する法律案について、建設委員会の審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、土地区画整理に伴う補償金に関する規定を改正する等のため提出されたものであります。御承知のように、現行特別都市計画法第十六条の規定によりますと、土地区画整理施行地区内におきまして、施行後の宅地の総地積が施行前の地積に比較して一割五分以上減少するに至つたときは、その一割五分を越える部分につい…

民主自由党1949/05/07

5衆議院 建設委員会 第13号

○淺利委員長 これより会議を開きます。 去る二日付託になりました屋外廣告物法案、内閣提出第一七三号を議題といたします。提案理由の説明を求めます。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 建設委員会 第13号

○淺利委員長 次に水防法案、内閣提出第一四〇号を議題といたします。前会に引続きまして質疑を継続いたします。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 建設委員会 第13号

○淺利委員長 それでは通告の順序によりまして、次に宮原委員。

民主自由党1949/05/07

5衆議院 建設委員会 第13号

○淺利委員長 質問がなかなか盡きないようでありますから、ここで一旦休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会するに至らなかつた〕