淺井清
会議録に記録された「淺井清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,096 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 人事院総裁
- 直近の発言日
- 1948/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会79 件・79%
- 予算委員会13 件・13%
- 文教委員会8 件・8%
※ 全 3,096 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○淺井政府委員 從來のお考えから出発いたしますところの責任論で、割切れないものがございましたならば、それが新しい人事行政のいき方であると御承知を願います。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○淺井政府委員 ないと存じます。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○淺井政府委員 民間人がこの試驗に加わることによりまして、國民の公僕が役人であるということを地方民の頭にしみこませるというところのねらいをもつておることは、すでに御説明申し上げた通りでございます。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○淺井政府委員 速記を止めて、るる御説明申し上げた中にあつたのでございます。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○淺井政府委員 そうです。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○淺井政府委員 このやり方が一番よろしく、これからますます発展させるつもりでおります。
第2回 衆議院 決算委員会 第19号
○淺井政府委員 一切ないのでございます。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 ただいまの御質疑の趣旨はまことに御同感にたえませんし、はなはだ恐縮にも存じておる次第でございますが、これは申さば、公務員の心構えの問題でございまして、ひとり人事委員会だけの問題ではなくして、すべての行政機関において十分その点を規正すべきものと考えております。その点におきまして七月一日から國家公務員法が施行されますれば、ただいまの御指示に合するような方向には十分心して努力いたすつもりでおります。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 七月一日からと申しましたのは、國家公務員法の施行の期日を申しましたのでございまして、人間の心構えと申しますものは、決して法律の施行だけではよくならない、これは不断の努力を要するものということは、もちろん私の御説明の前提といたしたわけであります。七月一日から一遍にさように相なるということは遺憾ながら申しかねると存じますが、その辺はどうか悪しからず御了承を願います。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 その点はすべての点にわたりまして十分心し、またこれに対していろいろ準備もいたしておりますが、ただいまここで具体的にまだ申し上げる段階には至つておりません。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 それは一箇所二級官一名、三級官三名、それに相應ずる若干の雇員もあると思います。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 八箇所であります。その全部で二級官三名、三級官二十四名であります。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 そうであります。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 そうではございません。当分の間全部東京の本部において使う予定でございます。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 地方は、ただいま申しましたように、当分一箇所二級官一各、三級官三名程度でよろしいようになつております。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 当分は東京で使うことになつております。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 そういうわけでございます。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 訓練もこちらでいたしますが、勤務地といたしましても東京でございます。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 そうではございません。これはすべて大体東京で使うのでございまして、地方といたしましては、ただいま申しました二級官一名、三級官三名、この程度の事務所で当分はよろしいわけでございます。
第2回 衆議院 決算委員会 第18号
○淺井政府委員 そういうことになります。