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自由民主党衆議院
総発言数
4,057 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2007/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,057 件中 20 件を表示
自由民主党2007/02/23

第166回 衆議院 予算委員会 第14号

○深谷委員 今いろいろおっしゃいましたけれども、わずか一カ月の間に方針が変わるというのは問題があると私は実際思っています。ただ、今のお答えを責任ある回答としてとりあえず受けとめたいと思います。 これから先、市場の動向を眺めながらさらに利上げを考えているのか、ちょっと伺いたいと思います。

自由民主党2007/02/23

第166回 衆議院 予算委員会 第14号

○深谷委員 どうぞ、極めて重要なお立場でございますので、経済の流れをしっかりごらんになりながら、誤りなきような対応をしていただきたいと思います。どうぞ、お引き取りください。 今、一つの大きな問題は、私は雇用の流動化だというふうに思っているのであります。経済の流れが悪かった時代も背景にありますけれども、だんだんに正規社員、従業員の数が少なくなって、非正規の社員の数がずっとふえてきているのであります。これは、つまり、立場の弱い従業員の数が増…

自由民主党2007/02/23

第166回 衆議院 予算委員会 第14号

○深谷委員 これから、いわゆる団塊の世代と言われる人たちが大量に離職していく時代に入ります。戦後のベビーブームの時代の方々でございまして、この方たちが今日までのあらゆるものを支えてこられた。その経験者がいなくなるということ、技術その他を含めて非常に不安が残るわけでありますが、これは一つの大きな流れでありますからやむを得ないことかもしれません。 この団塊の世代の人たちの賃金というのは、比較的高いものがございます。その金額を、例えば二〇〇七…

自由民主党2007/02/23

第166回 衆議院 予算委員会 第14号

○深谷委員 このパネルをちょっとごらんいただきたいと思うんですね。資本金別の企業の利益がグラフに今かかれているんですね。 ごらんのように、赤いラインは一億円以上の企業でございまして、確実に景気回復で向上しているんですね。それから、一番下の青い部分が一千万以下の中小企業、とりわけ小規模企業の実態です。景気は回復していると言われていても、ごらんのとおり、上がらないどころか低迷している。この一億円以上のグラフのラインと一千万以下のラインとのこ…

自由民主党2007/02/23

第166回 衆議院 予算委員会 第14号

○深谷委員 いろいろお尋ねしたいことがたくさんありましたが、あっという間に時間が過ぎてしまいました。 中小企業対策では、昨年の暮れ、我が党の税制調査会で種々の税制の改正を行いました。これらは安倍総理の指示に基づくものでございまして、かなり今国会にも反映されていると思います。いろいろな角度から、せっかく景気回復しているのでありますから、それが比較的弱いと言われる人たちに還元されるように、ぜひこれからも一層努力をしていただきたいと思います。…

自由民主党2006/02/22

第164回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

○会長(深谷隆司君) これより国家基本政策委員会合同審査会を開きます。 本日は、私が会長を務めさせていただきます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、衆議院の国家基本政策委員長になりました深谷隆司でございます。 本日は、国民の関心の高い党首討論を行います。 参議院の今泉委員長を始め、衆参両院の委員各位の御指導と御協力をいただいて、職責を全ういたしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 国家の基本政策に関する…

自由民主党2006/02/22

第164回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

○会長(深谷隆司君) 皆様に申し上げますが、粛々と議論を進めていただきますので、不規則発言は慎まれるようにお願いいたします。

自由民主党2006/02/22

第164回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

○会長(深谷隆司君) お静かに願います。

自由民主党2006/02/22

第164回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

○会長(深谷隆司君) 前原誠司君、時間でありますので、簡潔にお願いいたします。

自由民主党2006/02/22

第164回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

○会長(深谷隆司君) 時間が参りましたので、これにて前原君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 次回は、衆議院、参議院、それぞれの公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号

○深谷委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 国家基本政策委員長に就任いたしました深谷隆司でございます。 本委員会が参議院と合同で審査会を開き、総理と野党党首とが国家の基本政策に関し、討議を行う党首討論は、国民の関心も高く、国会のさらなる活性化に向けて、今後ますます充実させていかねばならないと考えております。 委員長といたしましても、その職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではございますが、委…

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号

○深谷委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動及び私の委員長就任に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号

○深谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 井上 喜一君 小此木八郎君 及び 船田 元君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号

○深谷委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号

○深谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号

○深谷委員長 次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/02/17

第164回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号

○深谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党2005/10/11

第163回 衆議院 本会議 第6号

○深谷隆司君 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の表彰を賜りましたが、議会人として忘れることのできない栄誉であります。ここに謹んで厚く御礼申し上げる次第です。ありがとうございます。(拍手) 私は、台東区議会議員、東京都議会議員を経て衆議院議員に当選いたしましたが、昭和四十七年、三十七歳のときでありました。ちなみに、このとき当選されました自民党の新人は二十九名、ただいま残っておりますのは、小泉総理を初めとしてわずか六名でございます。 …

自由民主党2005/09/22

第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○深谷委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2005/09/22

第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○深谷委員 ただいまの下条みつ君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕