深田彰一
会議録に記録された「深田彰一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 24 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省鉄道監督局国有鉄道部施設課長
- 直近の発言日
- 1981/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 24 件の標本- 地方行政委員会11 件・46%
- 公害及び交通安全対策特別委員会6 件・25%
- 大蔵委員会4 件・17%
- 建設委員会3 件・13%
※ 全 24 件のうち直近 24 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(深田彰一君) 基本計画が定められまして、その次に定められますものが整備計画でございまして、その次に定められました整備計画の五線につきましても先ほど来申し上げているような状況でございますので、現時点におきまして、それの次の段階に当たります基本計画路線十二線、合わせて三千五百キロぐらいがございますが、それについて対処方針を明確に現時点でいたすことはちょっと困難であると思います。
第94回 衆議院 建設委員会 第12号
○深田説明員 お答えいたします。 本四備讃線の完成は現在のところ、先ほど来お話がありますように昭和六十二年度と考えられております。その時点での輸送需要の動向、地域の開発状況というふうなものを勘案しまして四国島内の輸送計画を立てることが必要であろうと考えております。 それにつきまして鉄道の整備計画でございますが、そういう全体輸送計画を定めましたもとに、国鉄の当面の財政状況等もございますので、そういうものを勘案しつつ、まだ若干の時間もござい…
第94回 衆議院 建設委員会 第12号
○深田説明員 先生御指摘のとおり、四国側は現在の予讃線の宇多津駅に取りつく基本計画及びそれに基づきます工事実施計画が定められておりますが、本州側は倉敷市南部、いわゆる木見地区におきましてとまっております。したがいまして、これは基本計画の変更でございますので、鉄道建設審議会に大臣から諮問いたしまして、答申を得た後に対処したいと考えておりまして、審議会を近く開催をしていただくべく現在検討しておる段階でございます。
第94回 衆議院 建設委員会 第12号
○深田説明員 ただいま先生御指摘のとおり、本四架橋におきましては鉄道在来線と新幹線と併設し得るように設計なされております。それで当面は在来線での接続を考えておりまして、四国のここに入りますルートはいわゆる基本計画は定められておりまして、整備計画はまたいわゆる基本計画十二線の中に入っております一つでございますので、当面はその検討は直ちに進むことはないであろうと考えております。