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自由党経済審議政務次官参議院衆議院
総発言数
592 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
経済審議政務次官
直近の発言日
1947/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済安定委員会31 件・31%
  • 建設委員会26 件・26%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 郵政委員会6 件・6%
  • 内閣委員会経済安定委員会連合審査会5 件・5%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 件中 20 件を表示
日本自由党1947/12/06

第1回 参議院 通信委員会 第11号

○委員長(深水六郎君) 労働大臣がお見えになりましたから、御質疑のおありの方はどうぞ……。

日本自由党1947/12/06

第1回 参議院 通信委員会 第11号

○委員長(深水六郎君) これは官廳の機構制度という……政策々々といま仰しやいましたけれども、官廳の機構制度というところまでも立ち入るということは、よろしいわけでございますか。

日本自由党1947/12/06

第1回 参議院 通信委員会 第11号

○委員長(深水六郎君) 外に御質疑はありませんか。

日本自由党1947/12/06

第1回 参議院 通信委員会 第11号

○委員長(深水六郎君) ちよつと速記を止めて下さい。

日本自由党1947/12/06

第1回 参議院 通信委員会 第11号

○委員長(深水六郎君) 速記を始めてそれでは懇談するため暫く休憩いたします。 午後一時五十九分休憩 —————・————— 午後二時五分開会

日本自由党1947/12/06

第1回 参議院 通信委員会 第11号

○委員長(深水六郎君) 休憩前に引続いて会議を開きます。 尚請願一件、陳情三件の議事日程は改めて公報を以て御通知いたします。 午後二時六分散会 出席者は左の通り。 委員長 深水 六郎君 理事 水橋 藤作君 山内 卓郎君 委員 鈴木 清一君 千葉 信君 中村 正雄君 大島 定吉君 井上なつゑ君 尾崎 行輝君 新谷寅三郎君 藤田 芳雄君 國務大臣 労 働 大 臣 米窪 滿亮君 政府委員 逓信政務次官 椎熊 三郎君 逓信事務官 (郵務局長) …

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 本会議 第62号

○深水六郎君 只今議題となりました郵便法案につきまして、通信委員会の審議の経過の大要及びその結果について御報告申上げます。 先ずその提案理由でございますが、現行郵便法は明治三十三年に制定せられまして、その後経済事情及びその他社会事情の変遷に伴いまして、料金、罰則その他の部分的改正が行われて今日に至つておるのであります。新憲法の制定せられた今日の事態におきましては、現行郵便法を廃止して、新憲法の趣旨に即した新しい郵便法を制定するのが適当で…

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) それでは只今から通信委員会を開きます。簡易生命保險法等の一部を改正する法律案を議題に供しますが、昨日質疑は終了いたしまして、質疑打切りの動議が成立しておりますので、直ちに討論に入りたいと思いますから、賛否を明らかにして討論をして頂きたいと思います。御発言ございませんか。 別に御発言もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。それでは採決に入ります。簡易生命保險法等の一部を改正する法律案を議題といたします。これを原案通り可決することに賛成の方の御起立を願いいたします。

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 全会一致と認めます。よつて本法案は可決と決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を得なければならんことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することにして御承認願うことに御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には、多数意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とする方は順次御署名を願います。

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 署名洩れはございませんか……。ないと認めます。 それでは簡易生命保險法等の一部を改正する法律案は原案通り可決いたしました。 次に請願の審査に移るたいと思います。請第二百四十号「教育振興」特殊郵便切手発行に関する請願、河野正夫君紹介、請第三百八十八号北海道富良野郵便局を普通局に昇格することに関する請願、千葉信君紹介、請第四百二十八号会津高田駅前に郵便局を設置することに関する請願、橋本萬石衛門君紹介、請第四百六十六号…

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。この請願を採択し、議院に送付し、内閣に送付することに御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。 それでは只今朗読いたしました請願は、これを採択し議院に送付して内閣に送付することに決定いたしました。 次に請第六百十一号特定郵便局制度存続に関する請願、堀越儀郎君外一名紹介、陳第三百七十五号特定郵便局廃止に関する陳情を議題に供します。 この審査を開始する前に暫らく休憩いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) それでは暫時休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 —————・————— 午後二時五十五分開会

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 休憩前に引続き再開いたします。議事の都合により本日はこれにて散会いたすこととし、次会は公報を以つてお知らせしますがその際は、労働大臣の出席を求めまして、特定局制度に関する中労委の調停案について、政府の所見を伺い、本案審議の参考といたしたいと思いますが御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/05

第1回 参議院 通信委員会 第10号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないものと認めまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会 出席者は左の通り 委員長 深水 六郎君 理事 水橋 藤作君 山内 卓郎君 委員 鈴木 清一君 千葉 信君 中村 正雄君 重宗 雄三君 大島 定吉君 油井賢太郎君 尾崎 行輝君 新谷寅三郎君 藤田 芳雄君 政府委員 遞信政務次官 椎熊 三郎君 遞信事務官 (簡易保險局 長) 岡井彌三郎君

日本自由党1947/12/04

第1回 参議院 通信委員会 第9号

○委員長(深水六郎君) これより通信委員会を開きます。簡易生命保險法等の一部を改正する法律案を議題に供しますが、最初に政府より提案理由の説明をお願いします。

日本自由党1947/12/04

第1回 参議院 通信委員会 第9号

○委員長(深水六郎君) これより質疑に移ります。速記を止めて……。 午後一時四十二分速記中止 午後三時九分速記開始

日本自由党1947/12/04

第1回 参議院 通信委員会 第9号

○委員長(深水六郎君) 速記を始めて……、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会 出席者は左の通り。 委員長 深水 六郎君 理事 水橋 藤作君 山内 卓郎君 委員 千葉 信君 大島 定吉君 油井賢太郎君 井上なつゑ君 新谷寅三郎君 鈴木 直人君 藤田 芳雄君 國務大臣 遞 信 大 臣 三木 武夫君 政府委員 遞信政務次官 椎熊 三郎君 遞信事務官 (簡易保險局 長) 岡井彌三郎君