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自由党経済審議政務次官参議院衆議院
総発言数
592 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
経済審議政務次官
直近の発言日
1947/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済安定委員会31 件・31%
  • 建設委員会26 件・26%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 郵政委員会6 件・6%
  • 内閣委員会経済安定委員会連合審査会5 件・5%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 件中 20 件を表示
日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) それでは只今から通信委員会を開催いたします。最初に今まで予備審査をいたしておりました郵便法案が付託になりましたので、この郵便法案について質疑を続行したいと思いますが、御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。それでは郵便法案について質疑のおありのお方はどうぞお願いいたします。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 油井君の質疑打切の動議に御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 御異議ございませんければこれから討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。別に御意見ございませんか……。御意見もないようでありますから討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。それではこれから採決に入ります。郵便法案を議題といたします。郵便法案を原案通り可決することに御賛成の方の御起立を願います。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は可案と決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、参議院規則の第百四條によりまして予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認をお願いすることに御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) それは政府委員の御答弁の要旨を申述べることにして御承認願います。それから参議院規則の第七十二條によりまして、委員長が議院に提出いたします報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますが、どうか本案御賛成の皆さんは順次御署名をお願いいたしたいと思います。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 御署名漏れはございませんか。ないと認めます。 それでは引続いて次の議題に入りたいと思いますが、議事の日程は公報に書いてある通りでございますけれども、前回陳第三百七十五号の特定郵便局廢止に関する陳情というものを議題にして、質疑がまだ終つておりませんので、外の請願、陳情は後廻しにして、この特定郵便局廃止に関する陳情の質疑を続行することに御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。それでは特定郵便局廃止に関する陳情に対する質疑を続行いたします。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) 油井君はもうよろしうございますか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) どうですか、千葉君の今の…… その前にちよつと参考のためにお伺いして置きたいのですが、外國にこういう特定局のようなものはないのですか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) それでは本日はこの程度にして次回に開催することに御異議ございませんか。

日本自由党1947/12/01

第1回 参議院 通信委員会 第8号

○委員長(深水六郎君) それでは本日はこれを以て閉会いたします。 午後三時四十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 深水 六郎君 理事 山内 卓郎君 委員 千葉 信君 鈴木 順一君 油井賢太郎君 井上なつゑ君 新谷寅三郎君 堀越 儀郎君 尾崎 行輝君 藤田 芳雄君 國務大臣 逓 信 大 臣 三木 武夫君 政府委員 逓信政務次官 椎熊 三郎君 逓信事務官 (郵務局長) 小笠原光壽君

日本自由党1947/11/27

第1回 参議院 通信委員会 第7号

○委員長(深水六郎君) それでは只今から通信委員會を開會いたします。その前にちよつとお諮りいたしたいことがございますが、今日の日程は公報に載つている通りでございますけれども、議事の都合上、できますならば陳第三百七十五號の、特定郵便局の廢止に關する陳情を先にやりたいと思いますが、そうすることに御異議ございませんか。

日本自由党1947/11/27

第1回 参議院 通信委員会 第7号

○委員長(深水六郎君) 御異議ないものと認めまして、特定郵便局廢止に關する陳情を先にいたします。その前にちよつとその陳情の理由書だけを專門調査員において一應讀み上げて御參考に供したいと思います。 特定郵便局廢止に關する陳情 陳情者香川縣昭和郵便局内小川文四郎外五百三十六名、 歎願書 官廳機構の民主的改革は、特定郵便局制度を撤廢するの要眞に緊切なるものあるにつき、吾等特定局從業員十四萬人は勿論、全遞信從業員四十萬人は眞に血の叫びとして本運…

日本自由党1947/11/27

第1回 参議院 通信委員会 第7号

○委員長(深水六郎君) これに關しまして政府當局の御意見を先ずお伺いいたしたいと思います。

日本自由党1947/11/27

第1回 参議院 通信委員会 第7号

○委員長(深水六郎君) 御質疑ございませんか。御質疑がございますならば御質問願います。

日本自由党1947/11/27

第1回 参議院 通信委員会 第7号

○委員長(深水六郎君) 藤田委員らら緊急質問の動議が出ております。御異議ございませんか。

日本自由党1947/11/27

第1回 参議院 通信委員会 第7号

○委員長(深水六郎君) ではどうぞ。