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自由党経済審議政務次官参議院衆議院
総発言数
592 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
経済審議政務次官
直近の発言日
1947/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済安定委員会31 件・31%
  • 建設委員会26 件・26%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 郵政委員会6 件・6%
  • 内閣委員会経済安定委員会連合審査会5 件・5%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 件中 20 件を表示
日本自由党1947/11/20

第1回 参議院 通信委員会 第5号

○委員長(深水六郎君) ちよつと私からも一つ御質問を申上げたいと思いますが、特別委員会でも多分問題になつたと思いますが、野戰郵便局の貯金の問題、それから満洲國の貯金の問題、それと朝鮮、台湾、樺太等の旧植民地の貯金の問題というのが、その額或いはその取扱方法、その他のいろいろなやり方というものがどういうふうになつておるのかということもお尋ねして置きたいと思います。

日本自由党1947/11/20

第1回 参議院 通信委員会 第5号

○委員長(深水六郎君) 他に何か御質問ございませんか。ちよつと速記を止めて……。

日本自由党1947/11/20

第1回 参議院 通信委員会 第5号

○委員長(深水六郎君) 速記を始めて。他に御質疑ございませんか。なければ貯金法の方に入つて行きたいと思います。

日本自由党1947/11/20

第1回 参議院 通信委員会 第5号

○委員長(深水六郎君) 第一章について御質疑はございませんか。

日本自由党1947/11/20

第1回 参議院 通信委員会 第5号

○委員長(深水六郎君) 他に御質疑ございませんか。……ございませんならば次の章の入りたいと思います。

日本自由党1947/11/20

第1回 参議院 通信委員会 第5号

○委員長(深水六郎君) 今日はずつと引続いてやりましたから、これで今日は閉ぢまして次回にやりたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本自由党1947/11/20

第1回 参議院 通信委員会 第5号

○委員長(深水六郎君) それでは次回に後は讓りたいと思います。本日はこれで閉会いたします。 午後四時十五分散会 出席者は次の通り。 委員長 深水 六郎君 理事 水橋 藤作君 委員 鈴木 清一君 千葉 信君 大島 定吉君 鈴木 順一君 油井賢太郎君 井上なつゑ君 尾崎 行輝君 新谷寅三郎君 鈴木 直人君 堀越 儀郎君 藤田 芳雄君 政府委員 逓信政務次官 椎熊 三郎君 通信事務管 (郵務局長) 小笠原光壽君 逓信事務官 (貯金局長) 村上…

日本自由党1947/11/17

第1回 参議院 通信委員会 第4号

○委員長(深水六郎君) それでは只今から通信委員会を開きます。予備審査のために今までやつております郵便法を継続してやらなければなりませんが、丁度いろいろな関係から今度付託になりました貯金法の提案理由の説明をその前にお聽きしたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本自由党1947/11/17

第1回 参議院 通信委員会 第4号

○委員長(深水六郎君) 御異議なければ郵便貯金法の提案理由をお聽きいたすことにいたします。政府の方から御説明を願います。

日本自由党1947/11/17

第1回 参議院 通信委員会 第4号

○委員長(深水六郎君) それではこの貯金法の質疑は次回に讓りまして、郵便法の、この前からの継続しております、これを継続して、郵貯法の政府の説明と、それから質疑をいたしたいと思いますが、政府委員から御説明願います。

日本自由党1947/11/17

第1回 参議院 通信委員会 第4号

○委員長(深水六郎君) まだ六章、七章、附則と残つておりますが、これは次会に讓りまして、そうして今までの御説明と合せて質疑をいたしたいと思います。そうして本日はこれで打切りたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本自由党1947/11/17

第1回 参議院 通信委員会 第4号

○委員長(深水六郎君) それでは本日の委員会はこれを以て打切ります。 午後零時十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 深水 六郎君 理事 水橋 藤作君 委員 鈴木 清一君 千葉 信君 中村 正雄君 大島 定吉君 井上なつゑ君 新谷寅三郎君 鈴木 直人君 堀越 儀郎君 藤田 芳雄君 政府委員 逓信政務次官 椎熊 三郎君 逓信事務官 (郵便局長) 小笠原光壽君

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) それでは通信委員會を開會いたします。總括的な御質問がございますれば、政務次官がお出でになつておりますから、政務次官もちようどいろいろな問題で衆議院の方の本會議にも出られなければならんそうでございますから、先に政務次官に對して總括的な御質問がございますならば、その方から先にして、後郵便法につきまして一章ずつ檢討して行きたいというふうに考えておりますが、御質問の方はどうぞお願いします。

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) 總括的な御質問がありませんならば、郵便法自體について審議を進めていきたいと思いますが、如何でせうか。

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) それでは郵便法の審議を續けていくことにいたします。大體節毎にいきたいと思いますから、政府委員から總則の説明をして貰いたいと思います。

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) 總則についての今御説明があつた點で御質問がありますならば、一つこの際御質疑願います。

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) 外に質問は……。それでは次をどうぞ説明をして頂きましよう。

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) 只今御説明がありました第二章の第一節についての御質疑があれば承りたいと思います。

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) 他に御質疑はございませんか。實は速記の關係で、三時ちよつと廻る程度まで貰つてあるわけでありますが、御質疑がなければ、この次にいたしたいと思いますが、ありますならば今の中に一つ成るべく詰めてやつて頂きたいと思います。

日本自由党1947/11/13

第1回 参議院 通信委員会 第3号

○委員長(深水六郎君) それでは次の第二節の説明をお願いいたします。