深川榮左エ門
会議録に記録された「深川榮左エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 838 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会86 件・86%
- 電気通信委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会3 件・3%
- 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%
※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) それではちよつと……、実は同僚山川委員より特に委員長に伝言がありましたからお尋ねいたします。それは曾つて石炭国管法が実施されたときには、同法による補償問題が提起されたときに、政府は実際問題としてこれを行なわなかつた。今度のニツケル助成法における補償と、それから予算との関係はどうなつておるか。特区予算に定める金額の範囲内とはどういう意味であるかということですね。この法案の中に「予算に定める金額の範囲内」という文…
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) もう一つ予算編成の時期ですね。事業の廃止時期、いつ頃補償金が払われるかという予算との関係ですね。
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言ありませんか。
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) ほかに……、ニツケルの助成法案並びに緊要物資の売払に関する法律案に関する衆議院の模様を各担当局から御報告願いたいと思いますが……。
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) 本会議はいつ頃になつておりますか。
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) ニツケル助成法案を衆議院側で修正する意向をお聞きになつたようなことはありませんか。その点はどういう状況でございましたろうか。
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) 本委員会は通商及び産業に関する一般調査を進めておつたのでありますが、会期も残すところ少くなりましたので、一応未了報告を提出して、それから開会中の継続調査要求をいたしたいと思つておりまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) その手続、内容につきましては委員長にお任せ願いたいと思います。 それから閉会中に議員派遣を行いたいと存じますが、これの手続等も全部委員長に御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第38号
○委員長(深川榮左エ門君) 御異議なければさよう願います。 委員会はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 廣瀬與兵衞君 古池 信三君 結城 安次君 委員 小野 義夫君 上原 正吉君 下條 恭兵君 山川 良一君 西田 隆男君 境野 清雄君 国務大臣 通商産業大臣 横尾 龍君 政府委員 通商産業政務次 官 首藤 新八君 通商産業省通商 振興局長 井上 尚一君 資源庁鉱山局長 徳永 久…
第10回 参議院 本会議 第48号
○深川榮左エ門君 只今議題となりました計量法案並びに計量法施行法案に関して、通商産業委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。 先ず計量法案でありますが、何分にも現行の度量衡法は明治四十二年に制定されたもので、大正十年のメートル法採用以来、数回の改正はありましたが、制定当時と大差のないもので、特に近時の社会情勢からしまして根本的な刷新を必要とするに至つたのであります。とかく学界、事業界並びに一般使用者等あらゆる方面から現行法の改…
第10回 参議院 通商産業委員会 第37号
○委員長(深川榮左エ門君) お諮りいたします……。
第10回 参議院 通商産業委員会 第37号
○委員長(深川榮左エ門君) お諮りいたします。時間も大分経過いたしましたから、委員会を散会いたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第37号
○委員長(深川榮左エ門君) それではこれで散会いたします。 午後一時七分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 古池 信三君 栗山 良夫君 結城 安次君 委員 上原 正吉君 小野 義夫君 小松 正雄君 椿 繁夫君 加藤 正人君 山川 良一君 境野 清雄君 政府委員 資源庁鉱山局長 徳永 久次君 事務局側 常任委員会專門 員 山本友太郎君 常任委員会專門 員 小田橋貞壽君
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 只今から通産委員会を開きます。 先ず緊要物資の売払に関する法律案の提案理由の説明を政府側からお願いいたします。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 只今通産政務次官かぢ抽象的な説明がありましたけれども、なお政府におきまして敷衍的な説明がありましたら御説明願います。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) ご質問ございませんか。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) まだ質問もございましようけれども、この法案に対する質問は後刻に譲ります。 —————————————
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 次に硫酸アンモニア増産及配給統制法を廃止する法律案を議題に供したいと思います。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) それじや時間も大分経過いたしましたから、一時間ばかり休憩いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) それじや一時半から又続行いたします。これを以て休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会