深川榮左エ門
会議録に記録された「深川榮左エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 838 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会86 件・86%
- 電気通信委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会3 件・3%
- 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%
※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 只今から通産委員会を続行いたします。 午前中に引続きましで硫酸アンモニア増産及配給統制法を廃止する法律案について御審議を願います。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言ございませんか。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 今本会議が始まりますので、半時間くらいで済むらしいですから、ここでちよつと半時間くらい休憩いたします。なお引続いて御質問のあるかたは、次回に審議をいたしますから、そのときに御発言をお願いいたします。 午後二時三十六分休憩 —————・————— 午後三時四分開会
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) それじや通産委員会を続行いたします。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言もございませんようですから、質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります、御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べをお願いいたします。 別に御意見もないようでございまするから討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 異議ないと認めま。 それではこれより採決に入ります。硫酸アンモニア増産及配給統制法を廃止する法律案について採決いたします。硫酸アンモニア増産及配給統制法を廃止する法律案を原案通り可決することに御賛成のかたの御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を得なければならないことになつておりますから、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつております。本案を可とするかたは順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 栗山 良夫 小野 義夫 上原 正吉 下條 恭兵 椿 繁夫 高瀬荘太郎 山川 良一 駒井 藤平 境野 清雄 —————————————
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 次に計量法案並びに計量施行法案、両案を議題といたします。質問のあるかたの御発言をお願いいたします。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言ございませんか。……ほかに御発言もなければ質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは、それぞれ賛否を明らかにしてお述べをお願いいたします。なお修正意見のおありのかたこの際お述べをお願いいたします。
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言はございませんか。……別に御意見もないようでございますから、討論は終結したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) それでは計量法案について採決いたします。 先ず討論中にありました栗山君の修正案を議題に供します。栗山君提出の修正案に賛成のかたの挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 全会一致でございます。よつて栗山君提出の修正案は可決されました。 次に只今採決されました栗山君の修正にかかる部分を除いて内閣提出にかかる法案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成のかたの挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 全会一致と認めます。よりて計量法案は全会一致を以て修正議決されました。 —————————————
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 次に計量法施行法案について採決いたしたいと思います。計量法施行法案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 両案合わせまして本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の御承認を得なければならないことになつておりますが、これは委員長において両案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、両案を可とされたかたは、順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 古池 信三 栗山 良夫 小野 義夫 上原 正吉 下條 恭兵 高瀬荘太郎 山川 良一 境野 清雄 椿 繁夫
第10回 参議院 通商産業委員会 第36号
○委員長(深川榮左エ門君) この際通産大臣から発言を求められておりまするから、許可いたします。