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日本社会党参議院
総発言数
3,160 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会95 件・95%
  • 商工・農林水産・建設委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,160 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 その滞空時間は何時間ですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 そうです。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 そうしますと、このジェット機が、たとえば千三百機のうちの半分くらいになってきたとして、そうすると、その飛行機のつまり代替する率ですね。だめになって使えなくなってくる、実際には役に立たなくなってくるという、それについてのお見込みはどうなんですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 それから私お伺いしたいと思うのは、技術研究所ではどういうことをおやりになっておるのでありますか、技術研究所に十五億四千万円もお金をお使いになるようであるが、これはどういう試験をおもにおやりになるのか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 それは製作をやっていないのですね。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 そういたしますと、十五億四千万円というのは委託料も入っておるわけなんですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 この研究費はべらぼうに私は多過ぎると思うのですがね。たとえば東北大学の金属材料研究所でも年間七千万円くらいのものです。そうして非常に有用な事柄をどんどん発明しておる。十五億四千万円も研究所で使うということは、何とすばらしい機械ばかりどんどん出て行くのじゃないかしらんと思う。ちょっと研究所としまして、私は多過ぎると思うのですが、どうなんですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 この官舎、これはやはり幹部の方が入る官舎ですか、隊員が一般に入る官舎ですか、官舎はどうなっておりますか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 どの程度まで官舎があるのですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 これは階級のどれくらい以上の人が官舎に入れることになっておりますか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 この官舎という、なぜこんなものを質問するかと言いますと、国鉄にしても、それから建設、農林にしても、幹部のものに官舎どろぼうが多いのです。私は官舎どろぼうとあえて言います。なぜかと言いますと、最高裁判所までそれがあったのだから。官舎に入るのですよ。ところが官舎というのは、自分が持っておる家を官舎にこれは貸したわけです。そうしてそれをさんざん直させておいて、自分がやめるときはどうかというと、別のところにボロ家を買っておいて、そ…

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 私は非常に疑問を持たれる数々がありますので、先ほど岡田委員も触れられました十二万トン幾らある砲弾の問題、聞くところによると、さびて使えないたまがだいぶあるという話じゃありませんか。もうしまい込んじゃってさびてしまった。そういうものはどうなんですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 それは米軍から、ただちょうだいしたんですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 この間、飛行機が落ちました。あれは古いのを米軍から供与を受けたものでありましょうが、ああいうようなボロのやつをもらって、日本の防衛庁がうれしがっておるようでは困るじゃないかと思うのですね。あの飛行機は途中で墜落しましたが、あれはどうなんですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 それから軍事顧問団は 何人くらいおりますか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 それは向うから押しつけられたのですか、こちらから必要があって頼んだのですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 私の伺いたいのは、顧問団は何人お前の方にやると言われて押しつけられたのか、日本の方でこれだけ必要であるからよこしてくれといったのでありますか、三百二十人というのは、これはどうなんですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 今の顧問団についてもう一言お伺いしたいのですが、こちらで、お前は必要だからいてくれとか、お前必要でないからもうよろしいのだというようなことでなしに、向うから押しつけられたのを、ただ天下り式にこちらに受け入れておるのではないかというふうに私は見るのですがね。顧問団が果して三百何十名も要るものか、そんなに顧問団がいなければ日本の防衛庁は防衛できないのか、どうも実にふがいないと私は思うのですが、必要でない人間がたくさん来ている、…

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 そうしますと、顧問団の仕事というものは、仕事のアマウント、仕事の量というものはよくおわかりになっていないじゃないですか、どうですか。

日本社会党1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○海野三朗君 防衛庁長官のお話では、相当仕事がある、商社も相当なものだというお話でありますが、商社とは全然違います。顧問団ですからね。仕事をしないたって、ちょっとしただけでも顧問団の仕事になる。顧問団のやっておる仕事があなたの方でよくおわかりになっておりますか、こういうことを交渉してくれとか、こういうことを指導してくれといって、顧問団のやっておるウオーカー・アマウソト、仕事ですね、それはどんなものですか、よくお調べになっておるのでありま…